嫌なねらーの典型像みたいになってきてキツいわ。
「悲報:××さん、〜する」みたいなこと肉声で言うのよ恥ずかしい。
微妙に女叩きっぽくなって、私の言うこと聞かなくなってるし。
私は専業主婦じゃなくむしろ激務の方なんだけど(今は昼休みです)
「専業主婦は馬鹿にされて当然の無産でなんたら〜」みたいなこと
こっち見ながらニヤニヤ言うのよ。
私が毎朝家を出て、夜までどこ行ってると思ってるのよ…
子どもの頃から普通に職場の話とかしてきたのに。
夫は「そういう歳なんだよ、ほっときゃいい」としか言わないけど、
これがあと何年も続くのキッツイわ
> 「だから俺は母の言うことを聞かなくていい」という主張らしい。
だったら母も我が子の言う事を聞かなくていいね、と思ってしまった。子無しなので的外れかもだけど
反抗期かもしれないけど見下すなら相応の事をして欲しいね。食事も身の回りの事も自分ですればいい
よくある悩みなの?
反抗期とは違う気がするけど
舐めてるね。子供が大人を舐めることはよくあることだけど、そのままでいいのかというと違うと思う。
子供から見ると大したことしていないようでいて、大人はなんだかんだで人生経験もあるし問題解決能力も高い。
仕事以外にも学資保険や生命保険のクソ細かい条文を読んで将来を考えて比較検討したり、家族の健康を考えて家事したり、子供の小遣いをいくらに設定するかとか、色々考えて家庭経営をしている。
生意気な態度を叱っても、そういう風な親の大人で、大人はやはり凄いという事は理解できない。だから体験させた方が良いと思う。
例えば、明日震災になって親が勤め先で建物に潰されて死んだら子供はどうやって生きていくかを家族でシミュレーションするとか。
防災グッズや避難場所のことから、入っている保険の話、財産の話、頼れる親戚の連絡先、そのときの礼儀作法など、
大人の知識の広さと自分の無知さをいやが上にも意識するし、一緒に考えることで一人の人間として扱われる経験にもなる。
ガチな大人に触れる経験をして内心では大人に一目おくようになってくれれば、生意気な口はききつつも真のグズにはならないと思うんだ。
技は見て盗めと育てた寿司職人は一人前になるのに10年かかり非効率的だが手取り足取り教えれば4年で一人前になれるみたいに
よくあることだから放置して自然に大人になるのに任せるのって非効率的なように思う。
旦那さん、自分がターゲットになってないからって適当だなぁ
あんたの若いころも義母にこんな汚い口ききしてたのかって問い詰めてみたいw
そして申し訳ないけど、息子さんもなんというか同年代の本物の異性とまともに接したことのない陰キャそのものって感じ
一億層リア充になれとは言わんけど、若いうちからネットのイキリオタクばっか見習ってると早々に人生詰むと思うから
学費も生活費も家事も当然息子の世話も何もかも旦那さんだけにぶん投げて家出してもいいんじゃないかなー
ついでに、侮蔑系ネット用語を不用意に口にされた時のキモさ分かる
知ってるけど外に出そうと思いもしなかった膿が漏れ出た感じの気持ち悪さというか
よくそういう話を聞くが、働くようになってから言え と思う
生活を親に見てもらっていてそんな事言うのも言わせておくのも信じられない
「だったら一人で生活しろ」と言ってみてはどうかな 出なければ長期休みは家事は全部自分でやれとか
うちは母は専業主婦、内職くらいはしてたけどパートもしたことない
父親が絶対権力者でどんな事でも父の許可がないとだめだった(進学、就職は何も言わなかった)
自分で生活できるようにならなければだめだと思ってそれまで我慢してた
息子にセーキ呼び(ま〜んではなくズバリの四文字)されて、
何かその瞬間全部どうでもよくなった。
昔は可愛くて可愛くて、自分の命より大事だと思ってたのにな。
最後の情がなくなるのって一瞬なんですね。
キレたっていうのでもなく、怒りもなく、ただ全部どうでもよくなった。
自分とは無関係な人間なんだな、って感じ。遠く感じた。
「私はあなたの母親ではなく××××のようなのでもうお世話もしないし金も出さない」と
宣告したら息子は笑ってた。
夫は「そうやって感情的になるからナメられるんじゃない?」と。
「別にナメられてもどうでもいい。私には関係ない。
これからは一馬力であなたがあの子を養って。
学費も食費も部活のお金も全部出して送迎も進路相談も全部あなたの役目」と言ったら
いきなり焦り出して「何で俺が!」と言い出した。
それを聞いて息子(元息子かな)はびっくりした顔してた。
夫は何だかんだ言っても私は息子を見捨てないだろうと思い、
息子は××××なんかなくても父親さえいりゃ何とかなると思ってたんだろうね。
でも一馬力でやっていける家計なら私が激務はなずはないのよ。
息子は私がいないと不便だとわかったみたいで
「親には養育する義務があるんだぞ!」とキレてたから
「権利はあなたにだけあるんじゃなく私にもあるの。
そして義務はあなたにもあるの。
権利だけ主張して、親に従う義務は放棄なんてそんな甘い話は世の中にないの。
自分の権利を尊重してほしかったら他人の権利も尊重して義務も果たしなさい」
と言ったらツバ吐いてきた。当たらなかったけど。
ドラマみたいに当たるわけないじゃんね。
夫はさすがにツバ吐いたの見て驚いたらしく「やめろ!」と急に怒りだした。
でも息子は私に謝る気はないそうで「出て行け」の一点張りなので、出て来ました。
二日会社の仮眠室に泊まったけど、同僚の紹介でアパートにすぐ入居できそう。
夫からは「大人げないことはやめろ」とメールやLINEが来るが
私にも私の心を守る権利があるし、私が稼いだお金の用途を決める権利はあるし、
離婚する権利もある。
とはいえ成人までの養育費を払う義務だけは果たそうと思います。
そこは間に弁護士を挟む予定。
お疲れ様です。貴方はもう十分頑張ったし責務は果たしてると思うよ。
激務の中で家族の中で頑張ってきた、それは家族を守りたい一心からだったのに、それに文字通り唾を吐かれたわけだしね。
お腹を痛めて産んだから愛情は無限大なわけないんだよ。
人間なんだから傷付けられたらその傷を癒すのに時間がかかるんだよ。
少しでも早く距離を取って、身体と心を癒してね。
貴方は悪くないです。
お疲れ様です
そこに至るまで息子を放置した夫の責は小さくない
あなたの努力を心を軽んじて踏みにじったのは
息子だけでなく夫もだと思う
元と呼びたい夫と息子に煩わされないよう早く弁護士に入ってもらって
心と体を休めてください
こういう場合父親がガツンと反抗期の息子を叱るのが良いんだろうが、
子供が小さい時から激務で平日は朝から夜までほったらかしだったんでしょ?
その反動が反抗期に来ちゃう子供も多いと聞くけどその典型例かもね。
それよりあなたの「親に従う義務」って言葉と、子供の「母の言うことを
聞かなくていい」って、何が微妙にリンクしてるように思えてならない。
母業お疲れさまでした。
誰からどんな風に罵られようと、今まできっちり育ててきた事実は存在し続けるので、母親失格でも人間失格でもないです。
役目を果たした(過去形)←これになるだけ。
あなたの行動は息子と夫の生きる自由も反省する自由も反省しない自由も侵害してはいないので問題なし。そしてあなたには許す自由も許さない自由も権利として保証されているので
どうかのびのび自由に生きて下さい。
あなたじゃなくて、父親の背中見て育った感じ
息子だけじゃなく、旦那にもはっきり愛情が失くなった、大事にしようと思う気持ちが消えた、くらい言ってほしい
嫌われるようなことばかりしたら嫌われるのがものごとの道理
私に嫌われてよかったね、くらい言いたいわ
http://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1621698420/328
今月の頭、離婚が成立しました。
親権養育権は息子の希望で最初から夫側だったんですが
土壇場になって夫が「何とか養育権だけでもお前にならないか」とゴネ出して長引きました。
最後の話し合いの席で息子に
「俺もう学校行かないから。あんた(私)のせいだから」と言われました。
息子は私に向けて言ってたんですが
夫がいち早く「じゃ学費いらないな!」と喜び
息子は「えっ!」と驚いてました。
私も内心「あ…」と思いましたが、私は養育費をすでに一括で振り込んだ後でしたし、
最早あちらの家庭の話ですから口出しはしませんでした。
夫からポツポツ近況のメールが来ますが返事はしていません。
一人で暮らし始めて最初の十日ほどは寂しい思いもしましたが
それがなくなれば開放感ばかりでした。
以上です。
息子さん、リアル友達いなそうだね。で、親ガチャ、失敗とかネットに書き込んでそう
お疲れ様
無事に離婚が成立したようでおめでとうございます。
最後の話し合いの場でまだ元母親の気を引こうとしてる息子って幾つなの?
もう学校行かないならサッサと働け!って言ってやりたい
が、あちらの家庭の話ですしおすし
権利だけ主張して、親に従う義務は放棄なんてそんな甘い話は世の中にないの。
自分の権利を尊重してほしかったら他人の権利も尊重して義務も果たしなさい」
こういう言葉をかけられるだけでも、息子さん、本当に恵まれてるんだけどなー
赤の他人は見限って見捨てるだけだもん
今後、息子さんがこの言葉を本当の意味で理解してくれるといいね
お疲れ様でした。自由を満喫してください
息子は私に向けて言ってたんですが
夫がいち早く「じゃ学費いらないな!」と喜び
息子は「えっ!」と驚いてました。
いやーむしろ、この旦那でよく今まで嫁をやってこれたなと思うよ
息子はまだ未成年なのも加味して、真人間になることを心の片隅で祈ってます
これまでの分も含めて、今後の生活を楽しんでね