私はお寿司が大好き、ほんと氏ぬほど好き。
義理実家はそれを知ってか知らずか、集まりの時は必ずお寿司の出前を取ってくれる。
一年目の正月、高級寿司桶に訪問した瞬間恥ずかしげもなくテンションMAX。
事前にトメ様に好きな食べ物を聞かれていたので、
なんて素晴らしい義実家様なんだ!っと大感動。
しかしお茶やお酒、赤だし、御節などの用意に時間がかかり、
残りものの分厚い卵とガリしか食べれなかった。
私はお寿司が大好き、ほんと氏ぬほど好き。
義理実家はそれを知ってか知らずか、集まりの時は必ずお寿司の出前を取ってくれる。
一年目の正月、高級寿司桶に訪問した瞬間恥ずかしげもなくテンションMAX。
事前にトメ様に好きな食べ物を聞かれていたので、
なんて素晴らしい義実家様なんだ!っと大感動。
しかしお茶やお酒、赤だし、御節などの用意に時間がかかり、
残りものの分厚い卵とガリしか食べれなかった。
それまではそんなに関わって来なかったのに、
葬儀後一ヵ月目位から日中、ダンナのいない時間を狙って電話凸してきては、
「アテクシのかわいいムスコチャソと別れて!返して!!」
「孫なんて認めた覚えない!
息子ちゃんの子なんて、あなたとそんなことするはずない!気持ち悪い!」
「あんたは氏んでいなくなれ!そしたらアテシとムスコタソラブラブハッピー!」
あんたのかわいい息子は結婚18年で40代、孫はもうすぐ高校生なんですが…orz
私(20)、コウト(23)(旦那弟)、糞トメ(55)、良ウト(55)
旦那(25)が出勤の日曜日、義実家に呼ばれ掃除を命令された。
コウトは「俺の部屋はしなくていいから」
気を遣ったんじゃなくマジで入られたくない顔。
でも姑が構わず掃除しろと言うから開けてみたら、超汚部屋。
13時過ぎ
「農協の直売所でアスパラ買ってきたわよ!」ババァーン
いい笑顔で登場。
「いやー直売所の帰りに嫁子ちゃんが言ってた某亀製麺で
お昼食べてきたんだけどね、全然安くないじゃない!」
とクレーム(?)を頂く。
息子(3歳)と一緒にドラゴンボールごっこ。
『私の戦闘力は53歳ですよオーホホホホ!』
腹を庇って腕を骨折もしたが、
医師が「腕が無かった方が、胎児は圧迫されなかったかも」と夫に話したらしく
(質問の回答なのか、うっかり所感を漏らしたのか状況は不明)、
それを夫はご丁寧に姑に伝書鳩し、さらに私は姑から
「男孫だったのに!人頃し!」と理不尽に追い詰められた。
1.料理にはインスタント食品、化学調味料は一切使わないこと
2.ウトメを敬い最低週2日はウトメ宅の家事を引き受けること
3.ウトメに自宅の合い鍵を渡し、訪問の際は丁重にもてなすこと
4.子供は2人以上産み、うち1人は男児を産むこと。
など香ばしい内容が20項目くらい書かれていたww
でも遠慮のない人で私に断りなしに食材を義妹や義弟嫁に渡してしまう
最初はそれとなく注意してたけど全然効かないので
相手が変わることを期待しても無駄だと思って私が変わった
夫は真のエネミー、嫁トメ問題なんてめんどい、
嫁の訴えはただの愚痴、聞き流せば問題無し、の人。
具体的にはウト急逝、一人じゃ辛いというトメの涙ながらの説得に応じたのだが、
うちに引っ越してきた日、荷物をほどくのを手伝っていたら
「嫁子さぁん…何か一言ない?(ウンザリ」。