470: おさかなくわえた名無しさん 2014/02/20(木) 18:15:26.73 ID:24kVIhxJ
マンションのベランダからふと駐輪場の方を見下ろすとヤンキー中学生3人がいた。
2対1で喧嘩なのかイジメなのか、よく分からんが揉めていた。
1人が廃自転車の山に蹴り飛ばされ、あまりに一方的になってきていたのでベランダから「こらこらー!」と叫んだ。
2人は逃げるように立ち去り、俺はなんとなく気になって駐輪場まで降りていった。
まだ廃自転車の上に倒れたままの中学生(A)に声をかけると、「痛い、痛い」と言っている。
よく見るとタイヤのスポーク?(針金みたいな)が腕に2本刺さっていて、1本は何とか外れたが
もう一本は学生服の上から見事に腕を貫通していた。
俺が抜いて良いものか分からなかったから、とりあえず腕に刺さったままのスポークをタイヤ部分からペンチで切り離した。
2対1で喧嘩なのかイジメなのか、よく分からんが揉めていた。
1人が廃自転車の山に蹴り飛ばされ、あまりに一方的になってきていたのでベランダから「こらこらー!」と叫んだ。
2人は逃げるように立ち去り、俺はなんとなく気になって駐輪場まで降りていった。
まだ廃自転車の上に倒れたままの中学生(A)に声をかけると、「痛い、痛い」と言っている。
よく見るとタイヤのスポーク?(針金みたいな)が腕に2本刺さっていて、1本は何とか外れたが
もう一本は学生服の上から見事に腕を貫通していた。
俺が抜いて良いものか分からなかったから、とりあえず腕に刺さったままのスポークをタイヤ部分からペンチで切り離した。