我が家のすぐ近くに綺麗に整備された河川敷公園がある。
遊具もあって近所の幼稚園児や子供会がよく利用するような長閑な雰囲気の。
だがここも例に違わず秋冬以外の夕方〜夜は
大抵、近隣集合住宅に住む工場勤めの外国人DQNの巣窟になってた。
我が家のすぐ近くに綺麗に整備された河川敷公園がある。
遊具もあって近所の幼稚園児や子供会がよく利用するような長閑な雰囲気の。
だがここも例に違わず秋冬以外の夕方〜夜は
大抵、近隣集合住宅に住む工場勤めの外国人DQNの巣窟になってた。
DQN女子「悪かったからそれ捨ててよ」
俺「あ?土下座で謝れよゴミが!本当にぶっ頃すぞ」
DQN女子「たすけてぇぇ!!!」
その後走って逃げて行ったわ
明日どうなるか
むっちゃ怖かった
毎朝毎朝六時頃に家の前をノーヘル、速度違反、信号無視してる大型バイクがいた
いつか被害者がでるんじゃないかって警察に連絡したけど対応してくれなくてその矢先に被害者が出た
私の祖父
道路の端を歩いてるところをハンドル操作を誤って真正面からぶち当たったらしい
自分には年の離れた妹がいる。
妹の名前は、A子のような普通の名前。
小学校にあがってから、同じクラスのDQNネーム(クソガキ)に「名前ださーいww」と言われるようになった。
高校の文化祭で、他の学校のやつに4人くらいに絡まれた。
DQN「なあなあww食券くれやwww」
食券は、文化祭のときだけ使えるやつ。
カツアゲに逆らえたためしの無い俺も、この日ばかりは文化祭でテンションあがってた。
ビビりつつも極力抵抗することに。
高校の頃、休日に出掛けたところ、理由は忘れたが腹を下してしまい、
ンコが我慢できなくて早く家に帰ろうと歩いていたら、途中でヤンキー達に絡まれた。
「なんだおまえビビってんじゃんwww」と言うので
「お腹壊してるから勘弁して」と正直に言った。
するとヤンキーの一人が「腹壊してんの?www」といきなり腹にパンチ。
いきなりンコ漏らした。
「こいつ臭ぇwwww 」と腹抱えて笑うヤンキー共。
近所のアパートのそばに車を止めるDQNがいた。
まあ、邪魔にならないように止めるなら良いんだが、道を塞ぐ感じに堂々と止めるもんだから、もう邪魔で邪魔でしょうがなかった。