株とか土地とか価値あるものは法律に詳しい親族に全部持ってかれて、挙句に
片づけまで押し付けられた
この暑い中、祖父の家で片づけていると犬が家の納戸の前で吠え出した
期待して開けてみたけどやっぱりゴミしかなくて、暑つさで気が付くと病院に運ばれてた
この暑い中、祖父の家で片づけていると犬が家の納戸の前で吠え出した
期待して開けてみたけどやっぱりゴミしかなくて、暑つさで気が付くと病院に運ばれてた
自分は特にお金のかかる趣味は持たず、安い賃貸暮らしで
公共交通機関が充実しているため車も持っていない。
そのため、そこそこ貯め込んでいると思われていたらしい。
ある日彼が通帳を目にしたらしく、(記帳の後出しっぱなしていた私も悪いと思う)
そのときの反応を要約すると以下のような感じ。
その時エスカレーターの利用者はまばらで、すぐ隣には階段がある。
西日本なので皆右側に立ち止まっていたが、
彼女はその時T字路で飛び出してきた自転車にぶつかられる事故で、
利き手の右手ひらを負傷して何も掴めない状態だったので。
安全のためエスカレーターの左に立ち、左手で手すりを掴んで立っていた。
そんな状況で後ろから小走りで走って降りてくる、
リュックを背負った大学生くらいの男性がいた。
「この葬儀が終わったら私は出て行きますので
お義父さん(右半身麻痺)と
お義母さん(手術してもすぐ再発してしまうらしいヘルニア?による腰痛もち)の
面倒をどなたがみるか決めていただきたいのです
お義母さんの嫌がらせで子供にも恵まれませんでしたし私は他人に戻ります」とか言い出した
何があったんだ
そのまま新婚旅行はレスのまま終了。
まぁこうして遠くから見守っておくのがいいのかな、そんなものかなと思いつつ、
何か寂しさも感じていた。
もうパパは必要ないから、と、そんなふうに言われたような気持ちをどこかで抱いていた。
先日、胃癌の疑い有りと診断されて、精密検査を受けることとなった。
店員さんが「えっ満タンでよろしいですか?」と聞き直すも
「200だよ!200リットル!!!もう ちゃんと聞いてよ!」と言っていてさらに(‘A`)
一度ランチサービスの筈が追加注文になっている事があった。
店員は日本語が片言だったので上手く伝わらなかったんだな、気を付けようと思っていた。
昨日夕飯を食べにその店へ行った。
なんとなく計算しながら食べていたが会計をした時に思っていたより多い気がした。
帰ってレシートを見ると、メニューは書かれておらず
値段だけ書かれているもので品数が頼んだものより明らかに多い。
それから暫く経ってからまた言ってみたら
渋々OK出してきたので当日今まで自慢された分楽しみにしてたら、来た車は
黒のト〇タのハ〇ヤー。
PCがある部屋と、自分が実家に帰った時に寝泊まりする部屋は離れてる。
これじゃ実家にいる間は自分のノートPCでゆっくりネットができない。
そこで、パソコン経由でノートPCから無線LAN接続できる、
USBタイプの無線中継器みたいなものを買った。
パソコンにソフトをインストールして、USBを差すだけの簡単で安価な奴。