入りました。(一人で入るのが怖かったので・・・)
私たちが出てくるとウトが慌ててお風呂に入り、あっとゆー間に出てきました。
「嫁子ちゃんの後のお風呂は、何だかいいにおい」とか言ってニタニタして
ました。旦那は「気持ち悪い事言うなよ」って言いながら、顔は引きつってました。
それ以来、義実家のお風呂には入りません。相変わらず勧めてきますが・・・
事故の状況だけ聞けば、まだ生きてるほうが不思議なほどのレベルだったので
『そのうち死ぬかも+皆も気をつけましょう』と連絡網が回ったそうな。
その後、同じマンションに住むクラスメイトとそのママがウチに来たらしい。
昨年、付き合っていた彼女と婚約した。俺は一人っ子。彼女も兄以外に兄弟はいない。
俺の両親は、子どもの世話にならないと、自ら老人ホームを希望していて、貯金もしている。
逆に彼女の両親は、俺達が結婚すると挨拶に行ったとき、兄も含めて「仕事辞めるから
これから老後までずーーっと面倒見てね」と言うようなスタンスの人達だった。
もちろん、揉めた。
介護したくない、ではなく、何でまだ働ける年齢(60代)で健康なのに、娘夫婦に寄生する気
満々なのか、本気で意味が分からなかった。しかも兄はひきこもりでもう15年経っている。
精神病院にも連れて行ったことはなく、お金もジャブジャブ与えている。
2回ぐらいしか遭遇していないけれど、本当に獣のような匂いがしているわ、挨拶すら
まともにできないわ、むしろ「何でうちに知らない人が~! ママ~!」みたいな感じで、
就職して自立なんて夢のまた夢みたいなクリーチャーだった。
彼女自身は、「親なんて嫌い。でも育ててもらった恩があるから~」と、結果的には
煮え切らない態度で、家族側に立っていた。
だから結納はおろか、具体的な話が進まず、結婚したいのにできない状態が続いた。
業を煮やした俺は、彼女の家に乗り込んで、直談判したんだ。
同居はしない。不慮の事があったら面倒を見ないわけじゃないけれど、基本、世帯は別なので
自立してほしい。あと兄は将来的に面倒を見ることは期待しないでほしい。
この3点が自分の考えで、これに賛同してもらえないなら、婚約破棄したいと言ったんだ。
普通の親ならここでウンと言うかと思ったけど、逆ギレされた。
コトメはツイッターにはまってる。
一応IT系の会社に勤めてるだけあって、身バレするようなバカはしないだけ
いいやと思って時々ニラヲチしてた(相互フォローはしてる)。
先月のバレンタインどうやらツイッター上で人気だったらしい(?)
「バレンタインふんどし」というモノを旦那に態々寄越した。
「日本ふんどし協会が推奨してるの。お返しは女性用ふんどしでいいからね」と
布巾にも雑巾にもできない白いふんどしを置いて行った。
嫁の言い分は、自分の自由になるお金がないことや(嫁は食道楽、お酒も好き)、娘の学資保険もしたいし、自分(嫁)の奨学金の返済を、
僕の給料から出してもらっていることが心苦しく、ストレスになる。
少ない日数でそれなりに稼げる夜の仕事をしたいのだが、協力してくれないか、とのこと。
(嫁が狙っているお店は二十四時間託児完備らしい)
うちの近所には大きな市場があって
みんな買い物にはスーパーじゃなくその市場に来てました。
Aさんはいつもベビーカーを押して来場。
ベビーカーには本物の子どもじゃなくて人形が乗ってます。
Aさんは15年くらい前に不幸な事件で子どもをなくして以来
ベビーカーに人形を乗せて来るようになったんだけど
その他のことではまったく普通だし、いつもにこやかないい人だから
みんなそのことには触れず
Aさんと挨拶したり立ち話したりしていました。
なかなか止みそうも無いので同僚♂(酒が飲めないので烏龍茶オンリー)がリーマン達に向って
「イイカゲンにしろ! 会社で相手にされないからって外で憂さ晴らしするな!」と一喝。
偽イッセーは「あんだとー 生意気なガキがっ」と言って飲んでいたチューハイを同僚にかけた。
俺は「コノヤロー」と言ってそいつに掴みかかろうとしたが同僚が止め冷静な口調で
「私はこういうものですが名詞頂けますでしょうか」と濡れたスーツから名刺を出して相手に訊ねた。
リーマン3人はさすがにマズイと思ったのか名刺は受け取らずに「申し訳ない」と謝ったが
偽イッセーだけは「ウルセー バカヤロー」と荒れ放題で詫びる様子も無い。
結局リーマン達はそいつを引きずるようにして慌てて店を出て行った。
店の人に「あの人達はどこの人たちか解る?」と聞いたら近所にある銀行の行員らしい
仕事や経済的理由で、俺の両親や妹も同居しているが、それによりストレスMAXなんだと。
毎日毎日、愚痴や悪ロを聞き、辛い。
挙句、子育てレスだった夫婦生活に耐えられない俺が、風呂屋行ったのがバレて、それが原因なんだと。
俺も小遣いもないし、ストレス在るのは妻だけではない。
ある日泥酔して妻とケンカし、毆ってしまったらしい。
それから俺は酒をやめ、1人で遊びにも行かず、妻のストレス軽減の為に神経をすり減らしている。
それでもタバコやめられないんだとさ…