が無事取り返せたし病院で怪我もないと言われたので厄落としがてら2ch初カキコ。
豚ぎりすみませんでした。
豚ぎりすみませんでした。
OL時代に、同期の中でも特に気が合って仲良くしていたAって女性がいた。
私は高校時代から付き合っていた彼氏がいたんだけど
Aは彼氏いない歴=年齢で、私によく彼の友人とか紹介して〜って言ってた。
でも別に紹介するのが嫌ってわけじゃないんだけど、
彼の友人ってみんな彼女いたし、知りもしない人を無理に紹介するわけにもいかないしで結局一度も紹介したことなかった。
今にして思えば、この時誰か紹介してAと付き合っていたら全然違う人生になってたかもしれない。
私の彼は当時まだ大学生だったので、会社の近くまで迎えに来てくれてデートすることが時々あったんだけど、
ある時、私が仕事先のトラブルで帰社が遅れ、バタバタしていて彼に連絡が取れなかったんだ。
知らずにいつものところで待ってた彼がAとバッタリ会って、
それがきっかけで私に内緒で付き合い始めたのは後になってから知ったこと。
私は元々鈍感なところがあったから、彼がだんだん会ってくれなくなったのも
就活が忙しいせいだと思ってて、まさかAと付き合ってたなんて全然気付かなかった。
だからAには、彼が忙しそうで最近なかなか会えなくてさーなんて愚痴ってたんだよね。
で、彼が就職決まってお祝いにレストラン予約しようとしたところで、
Aから「あなたがお祝いしなくてもいいんじゃない?」って言われてその時突然告白された。就職先が決まったら言おうと思ってたけど、彼は今は私の彼だからって言われたんだ。
家の垣根から中を覗いてるところを父が捕獲。
父の誰何に「◯子(私)と付き合ってる□雄です」と答えたから大変。
玄関まで引きずって私を呼んで問いただされた。
もちろん付き合ってない、誰かも知らないって答えると、
「◯美の兄です、忘れたんですか?」と。
それで思い出したが、◯美(友人)の家に集まった時に挨拶しただけ。
私以外もいたしみんな挨拶してたのに「◯子だけが僕に微笑んでくれたから、付き合うことになった。」と。
その日は初デートのつもりで来たらしい。
金銭面と距離的に余裕がなく、嫁が絶対嫌だとごねたのもあり、兄夫婦にほとんどの介護任せた。
だから父の遺産は葬祭費と介護等やって貰った兄夫婦へ って事になってた。
そうしたら、親戚をつき飛ばして、俺の車で嫁実家に逃げられたわ。
追いかけて行ったら、兄夫婦だけお金貰えるのズルい。私だって貰う権利がある。だってさ。
まさかの嫁実家が嫁援護。
警察沙汰になるって話題になったら、捕まりたくないと全額返済。
結局、別れたけど、密度濃すぎた1日で修羅場だった。
3回忌終わったから書いた
元は神戸営業所の全従業員・約20人で、10万円前後の時計を贈ろうと考えていたが、
彼女が考えていた予算は、ホストクラブの男性と二人分で約450万円というシロモノだった。
その後さすがに妥協して、
《神戸港〜タヒチ》→《横浜港〜小笠原諸島》→《神戸港〜屋久島》
とどんどんレベルを下げていく彼女と(ホントに毎日違うパンフレットを持ってきてた)
ビタ一文出したくなくなった我々の間で激しい攻防戦が繰り広げられたが、
最終的には事態を重く見た営業所長の
「○○さん、旅行のパンフレットなどは会社に持ち込まないように。
記念旅行についてはご一緒の方と私的に相談してください。
ほかの皆さんも社内の事で個人的な贈り物は控えてください。
それから、3月××日はお昼ご飯を用意しないように。
会社の交際費でほか弁でオードブルを用意させるから、
お昼をみんなで食べて、○さんはお別れの挨拶をして午前で帰宅してください。
それ以降は年度末まで有給消化です。以上」
という一言で戦いは終わった。
みんなで社歌を歌ったお別れ会(笑)の雰囲気の寒々しさと、○○さんの憎憎しげな目つきは忘れられない。
諸事情でヒマになったんで長文すまんです。
ある夜、自宅隣の空き家が全焼する火事になった。幸い怪我人は無く、自宅は修理で済む程度。
翌日の給食時間、クラスではその火事話で持ちきり。
そんな中、一人の男子が「あれは放火。空き家で、シンナー吸いながら花火して、火を着けて逃げたって兄ちゃんが言ってた」と言い出した。
興奮冷めやらぬ兄ちゃんが家で仲間と放火した話をしていたと。
さらに現場にて呆然とした私一家を見たらしく、「貧乏で可哀想な奴らだから、仲良くしてやれだって。だから友達になってあげる」と言われて、衝撃(と混乱)を受けた。
それを聞いた女子が、放火したら警察につかまるんやから!泥棒!(?)
と言ったのをきっかけに、放火魔!犯人!と給食時間が修羅場となった。
父と母は働いているので、昼間はじいちゃんと2人。
庭に椅子を出してじいちゃんと喋ってると、小学3〜4年生くらいの男の子が入ってきた。(実家は元農家で、垣根はあるけど特に門とかはない)
じいちゃんは「もう昼んなるから帰れ〜飯は自分ちで食うもんだ〜」と言って追い返そうとしてる。
男の子はすぐ傍の住宅街に越してきた子で、前にも勝手に入ってきて盆栽の鉢を割ったり、犬の鎖を外そうとしたり、カマで窓ガラス割ったり、色々あったらしい。
男の子は庭をウロウロしてたかと思うと、急に全力疾走、私に体当たりしてきた。
臨月で体重が15キロ増えたのもあり、倒れるようなことはなかったけど、じいちゃんは激怒。
男の子の頭をちりとりで引っぱたき、「二度と来んな!」と言って道路の方まで追いかけていった。
続きます。
彼実家に結婚報告に行ったらとても喜んでくれて、寿司屋を予約してるから酒杯をあげよう!と彼父の車で移動した。(この時点で???)
店に着くなり全員で乾杯。
心配する私に「代行呼ぶから大丈夫!」って言ったのに、浴びる様に飲んだ後で駅まで送って行くと言われたので激しく断った。
彼父は超不機嫌になり、もういい!と店に戻り、彼も「親父の顔を潰しやがって」と、父親の元へ向かったので、私はそのまま駅まで歩いて帰った。
途中、派出所があったので、駅前の公衆電話で番号調べて、◯◯寿司で飲酒運転しようとしてる家族がいます。止めて下さいとお願いした。
後日『親父に謝れば許してやってもいいよ〜』な態度の彼に、もうあなたとは結婚しないと言うと、本当に驚いて「なんであのくらいの事で?飲酒運転なんて誰でもやってるやん」というので、もう完全にダメだと思った。
誰でもやってる?うちの父も兄も親戚も、絶対に飲酒運転しないよ。
そうめんだけだと夏バテするから天ぷらや薬味をたくさん作って
茹でた麺は一ロサイズに丸めて皿に並べるのが実家流だからそうして出したら
美味しい!っていいながら多めに茹でた300gをほぼ旦那が完食。
今までのそうめん事情を聞いたら、大量に茹でた麺を大皿に水分だびだびで
しかも柔らかめに大量に茹でて、朝茹でたのを一日三食食べさせられていたとか絶句
そうめんって作り置きしない食べものじゃないの…
予算とかレンズの種類とか説明した後、手入れ方法について説明していたところ、
そばで話を聞いていたBさんが、「コンタクトレンズってやっぱりちゃんと手入れしないといけないものなんだよね?」と聞いてきた。
聞けば、Bさんの大学生の娘さんもコンタクトレンズを使用しているが、(Bさん自身は視力いいのでメガネすら使っていない)
安い1dayコンタクトレンズをネットでまとめ買い、勿体無いからと半月くらい使用、
洗浄も洗浄液に浸けるだけ、ひどいと水道水で流すだけ、面倒くさいと着用したまま寝る…という感じらしく、隣で私の話を聞いていて、「娘の手入れと全然違う」と驚いたとのこと。