996:名無しの心子知らず2011/11/04(金) 09:47:15.12 ID:cAQfCVDe
託児ネタから微妙に外れるので
埋めネタとして
埋めネタとして
小学校の時、水商売のシンママが近所に託児をしていた
小学校の時、水商売のシンママが近所に託児をしていた
今日帰ってきて早々いきなり家を買おう!家賃より毎月の支払い安くなる!って言い出した
この周辺では破格の家があるから、そこを買おうと言い出すから詳しく聞いてみたら、確かに破格ではあるけど目の前が火葬場の入りロ真ん前だった
結婚したがってるけど、なぜか恋愛には向いてないようだ。
彼女が全方位に気を回せる人だけに、告白してくる男性の普段の振る舞いのアラが見えてしまうみたい。
旦那のウワキに最初に気付いたのは一昨年の秋頃。
私はペーパードライバーで、車を使うのは専ら旦那だった。
最初は外食をしようと計画してたが、土産物や土産話でテーブルスペースも時間も取りそうだから
良かったらうち(友人宅から徒歩圏内)で家飲みしないかと提案したら、じゃあ酒はこちらで買ってくね!と言ってくれたので
じゃあ私は腕によりを掛けて沢山料理を作ると返し、言いたかないけど食材費を結構使い沢山料理を作った。
ここ一年は、別々の小学校に通うようになり、子ども同士も遊ばなく
なってほとんど音沙汰がなかったAさん。