生まれも育ちも東京という同僚のAが、車に無知な上に図々しかった
北海道では体育の授業にスキーがあるのがデフォだから、好き嫌いに関わらず普通は滑れる
それと北海道では夏タイヤ⇔冬タイヤの交換が年に二回あり、男なら大抵は自分でやる
Aが「おまえタイヤ交換できるの?」と聞いてきたから
普通に「できる」と答えたことがある
北海道では体育の授業にスキーがあるのがデフォだから、好き嫌いに関わらず普通は滑れる
それと北海道では夏タイヤ⇔冬タイヤの交換が年に二回あり、男なら大抵は自分でやる
Aが「おまえタイヤ交換できるの?」と聞いてきたから
普通に「できる」と答えたことがある
酔っぱらった同僚が終電を逃し仕方なくうちに泊めた時、妹にヘルプを頼んだ。
同僚は酔っているせいか、妹だと紹介したのに
俺の嫁だと思いこんだ。
みたいな質問をひつこく聞いてくる同僚の神経がわからん。
周囲が止めてもCさんは食い下がり、仕方なくAさんが語った内容が以下。
会社と並行してコンビニバイトもしてて、廃棄弁当貰ってたりもした。
本当は廃棄弁当は廃棄しなきゃいけないんだけど、店長が察して分けてくれてた。
そのコンビニに同僚のA子の弟がバイトしてて、
私がそこでバイトして更に廃棄弁当貰ってたりすることを知られてしまった。
ウエイトレスを呼んで「あの、こんなものが入ってたんだけど」と文句を言った。
するとウエイトレスは無言で皿と伝票を持って厨房に行った。
金タワシよりもその態度がむかつきながら、ランチについてた珈琲を飲んでいると
ウエイトレスが全く同じメニューを持ってテーブルに置こうとする。
私「もうお昼かー、お腹すいた。ご飯どこで食べようかな」
同僚(男、他部署)「お疲れ、あ、これ食べる?」
私「何?お弁当じゃん、奥さん作ってくれたやつ?」
同僚「そう、美味しいよー」
私「愛妻弁当は、旦那である同僚君が食べないとでしょ」
同僚「いや、それなんだけど弁当に結構飽きてて、ここのところ捨ててるんだよね」
管理人を兼ねての仕事なんだけど、前任者は食費とってるくせに
まともにごはん作らないような管理人だった。(それでクビ)