翌年赤ちゃんが産まれて、兄嫁はほぼ産休を取らずに復帰した。
しかしこの夫婦、ふたりとも家事一切駄目だった。
夫婦二人のときは何とかなっても赤ちゃんがいたら無理、
なので私実家の近くに越してきて、私母が面倒を見る事になった。
3歳の子供が親を選べるかよ。幼い子に選択を迫るほど迷っちゃいない。
>「片親でも絶対子供を幸せにする」という意気込みがより強いほうが育てれば
>それはそれで子供も幸せだと思うんだがなあ
子供を思う気持ちはお互いに一致してる(と、信じてる)。子供を取り合うつもりは無いんだ。
父と母、どちらかと言えば、母だという結論に達した。「託す」って深い言葉だなぁと実感したよ。
>おまえのためにお父さんは我慢してお母さんにおまえを託したんだ
なんて言うつもりは毛頭無いよ。そこまで迷走しちゃいないよ。
ちょっと聞いたことない病気にかかってしまってたらしい
俺全然知らなかった。いうタイミングを考えてたって
そしたら病院で母に会って、問い詰められて、そのこと話したら、騒ぎ立てられて
姉とか、叔母とかにも障碍者とか、別れろとか、遺伝子を持ち込むなみたいなこと言われたって
そうじゃなくても、今後、ずっと俺の家政婦でいる自信ない。病気になって自分と向き合えた。
病気のことに一人なら向き合えるけど、俺とか俺の親戚の一緒にいると向き合えなくなる
理由言わなくてすみません
後輩のことも知ってたって。喧嘩してて出されるのも怖かったって。
もう無理なんだろうか、タヒにたい、病気ってなんだよしらねーよ
夫は子供の頃に、仕事と遊びで忙しかった父親に構ってもらった思い出がないし
「子供がいなければ離婚したのに」と母親に言われたことがあると。
俺は父親みたいにはならない、と言ってたけど
家庭を蔑ろにするという意味では同じ。
暴力が連鎖するように、家庭を大事にできないのも連鎖するみたい。