正直兄貴には釣合わないほどの美人だった
がしばらくしてその彼女さんが精神的な病気を患っているのが発覚した
両親とも心配をしたが兄貴は自分が支えていくから大丈夫といった
程なく結婚をしてアパートを借りて家から出て行った
が頻繁に実家に帰ってくるし時々傷を負ってくる事もあった
どうも彼女が暴れて物を叩きつけてくるらしいそうだ
結婚して半年ほどすると彼女が
「好きな人が出来たから離婚をして」
と言ってきてからが本格的に修羅場になった
両親とも心配をしたが兄貴は自分が支えていくから大丈夫といった
程なく結婚をしてアパートを借りて家から出て行った
が頻繁に実家に帰ってくるし時々傷を負ってくる事もあった
どうも彼女が暴れて物を叩きつけてくるらしいそうだ
結婚して半年ほどすると彼女が
「好きな人が出来たから離婚をして」
と言ってきてからが本格的に修羅場になった
当時付き合っていた彼からデートに誘われた。
だけどその日は免許の更新に行かなくちゃいけなかったのでお断りしたら
「俺が免許センターまで送るよ。帰りに飯でも食おうよ」と言われた。
うちは交通の便が悪すぎる辺鄙な田舎町で
免許センターまでは高速を使っても一時間以上かかる。
遠いし悪いからいいよ…と断ったが、
いいよ!大丈夫!当日迎えに行くから!と言ってくれる彼。
なのでお言葉に甘える事にした。
うちは兄と私がまだ小さい頃に両親が離婚した。
原因は母のウワキ
母はウワキ相手と結婚したいばかりに私達を父に託して家を出た
父は子煩悩が服を着て歩いているような人で、自宅を兼ねたアトリエ(借家)で
仕事をしていたので
貧乏だったけどまったく寂しくはなかった
むしろ赤ん坊だった私を父に任せきりで
出歩いてばかりいた母よりも父の方に二人とも懐いていた
現在アラサー女です。
産まれた時から眉毛がこち亀の両津並に太くて繋がりそうだった。
幼少期は良かったけど、大学生になるまで両親から剃ったらダメだと言われていた。
多分、普通は親を無視して勝手に剃るんだと思うんだけど
私の両親は毒親チックで、特に父親は高校生になった私の眉毛を毎日チェックして
少しでも剃った・ぬ.い.たのがバレると怒鳴られた。
義実家についたら嫁いだ義妹も子連れで来てた
お彼岸の集まりだっけ?と思ったけど違った
なんか夫と義兄夫婦と義両親が別室でごしょごしょ密談
しばらくして義兄嫁にむりやり呼ばれて私も参加
義兄夫婦が不妊治療する話だったから私関係ないやと聞き流したら
セーシ提供の話が出て生々しいことに・・・
妹はスポーツで飯を食ってる
一般の知名度は皆無だが地元の人は皆知っていて、商店街で応援のポスターが貼られたりしている
定期的に地元の少年団を招いてスポーツ教室を開催しており、私は学生時代までやっていたので手伝いに駆り出されている
人手が足りないので小学生限定、商店街からは無償でスポーツドリンクやお菓子を用意してもらい、最後に
妹「○○商店さんのご協力です!」
おばちゃん「みんなウチで買い物してってねー(笑)」
子供たち「ありがとうございました!」
と和気藹々で終わるのが恒例、ここまで前提
妹はスポーツで飯を食ってる
一般の知名度は皆無だが地元の人は皆知っていて、商店街で応援のポスターが貼られたりしている
定期的に地元の少年団を招いてスポーツ教室を開催しており、私は学生時代までやっていたので手伝いに駆り出されている
人手が足りないので小学生限定、商店街からは無償でスポーツドリンクやお菓子を用意してもらい、最後に
妹「○○商店さんのご協力です!」
おばちゃん「みんなウチで買い物してってねー(笑)」
子供たち「ありがとうございました!」
と和気藹々で終わるのが恒例、ここまで前提
ある日、家の掃除をしていたら、特注の切子のカップ3点と、機械式の腕時計
2点がなくなってた。
切子は妻の、時計は俺の趣味のものでどちらも毎週掃除していたし、置き場所は
固定でほとんど使うこともない、そして時計は箱の鍵を壊して盗んでいる、と
いうことで、俺の人生初の110番で警察に来てもらった。
最初制服の人が2人きてある程度お話しした後、追加で4人くらいきて現場検証。
俺と妻と、ついでにたまたま来ていた隣家の友人夫婦(本件無関係)の
指紋採取もやった。
先週の土曜日の事。
嫁さんの職場の友人にとあることでお世話になったので、お礼も兼ねて
俺、嫁、嫁友、嫁友夫の4人でお食事をすることに。
4人でテーブルに座って和やかに食事をしていると
隣のテーブルに座っていた男性2人組の1人が俺に気付きました。
一年近く娘を連れて遊びに行ったりして
仲良くしてる様子を見て大丈夫だと思い、入籍に踏み切ったんだが
上手く行ったのは5年ほどで
夫娘が登校拒否からの引き籠りになって再び離婚した。
引き籠りから離婚するまでは5年ぐらいだったけど修羅場だった。
私娘は逃げ出すために県外の大学に進学し(私もそう勧めた)
夫娘のことは気になってはいたものの、もう耐えられなくて離婚を選んだ。