待合室にはパートナーの男性を連れてる人も多くて、それは全然構わない。
私の目の前に1組のカップルが座った。
女性は20後半、男性はどう若くみても45くらい。
荷物は全部男性が持ってて、優しいんだろうなーなんて思ってた。
ソファには座ってしばらくして、男性が女性の腰を撫で始めた。
そしてその手を腰からお腹へ。
私の目の前に1組のカップルが座った。
女性は20後半、男性はどう若くみても45くらい。
荷物は全部男性が持ってて、優しいんだろうなーなんて思ってた。
ソファには座ってしばらくして、男性が女性の腰を撫で始めた。
そしてその手を腰からお腹へ。
俺と彼女は婚約してて一緒に住んでる。
彼女は事情があって子どもを持つことができない。
本人気にしていて、ロには出さないが妊婦や子どもを見ると辛そうにしているときがある。
うちの隣には新婚夫婦が住んでるんだけど、この前久しぶりに見てびっくりした。
結構お腹の大きい妊婦だったんだ。
彼女に聞いたら知っていたらしい。廊下で出くわす度に辛い思いをしていたって。
暫くした駅で乗ってきた酔っ払い、座る場所が無くて妊婦さんの前で吊皮を持ち、
半分寝てる感じでフラフラしてた。
(あぶねーなー、これあぶないよこれー)と思いつつも
ちょい貧血で体調悪い俺の頭は回らないから
「吊革からずりおちないように…」と祈りをこめて様子見してたが
電車の揺れにあわせてガクンとそのおっさんの体が下がったのを見て
「あー危ないこれ危ない!妊婦さんあー!」ってパニクって
おっさんを前からハグして、体を回して自分が座ってた席に着席させる。
私は今妊婦で、妊娠をきっかけに在宅でも出来る仕事に切り替えて貰った。
が、ちょっとトラブルがあって会社に出向くことに。
その帰り、混みあった終電に乗ると私のお腹を見た若い女の子が席を譲ってくれた。
お礼を言って座っていると、ベビーカーを押した夫婦が乗ってきた。
混んでるのにベビーカーを押して空席を探し、座っている人の足にベビーカーがぶつかっているのに謝りもしない。
そして優先席まで行って「すみません、一日中歩いて足が痛いので席を譲ってもらえませんか?」
言葉は丁寧だったが、断られて憮然とした顔でまたベビーカー押してうろうろ。
ネットを見ない旦那は読書に没頭していて、トラブルにさえ気付いていなかったけど、私はほぼ最初から耳ダンボだった。
うざいだろうけど、文章苦手だから会話形式で書く。
今日駅のなかにあるフードコート的なとこの喫煙席でお茶飲んでたんだ
隣に女性が座ったんだけど、しばらくしたらいきなり「あの…ちょっとタバコやめてもらえませんか?」と言われた
思わず「は?え?」と言ったら、「妊娠中なんで副流煙が…」と
いや知らんしここ喫煙席だし。
「ここ喫煙席だし、禁煙席はあっちなんですけど」と言ったら女が「でも…私妊娠中なのに…」と泣き出した…
するとある駅で妊婦さんが乗ってきて車内を見回し、空いてる席が
なかったためかコトメの前に立った。
多分他に優先席に座っていたのは割りとお年寄りだったので
若いコトメを選んだんだろうと思う。
公共交通機関で優先席に座れないとモヤモヤする
そもそも、どうしても必要な時に空いてる時間狙って
最低限乗ることしかしないようにしてるけど
妊娠前は優先席は基本的に体調悪い人とか障害のある人しか
座っちゃいけないと思ってて、普通の席に座ってる時も
お年寄りとか子連れや妊婦とか調子悪そうな人がいたら必ず声かけて譲ってた
自分の親もずっとそうしてたし、それが当たり前だと思ってる
それを乗客全員にやってくれと言えないし人の自由だし優先席に座ってた人達は
なにかしら目に見えない疾患抱えてるかもしれない