風呂入ってる最中に電話が鳴ったんで、それをロ実に。
嫁の親友である天蓋孤独さんが入院して、難しい手術をすることについて親友さんから、万が一に備えての諸手続きの依頼を受けていた。
自分が恥ずかしくなり、嫁に謝った。
嫁は、そろそろ相談しようと思ったから、見てくれて良かったと許してくれた。
やっぱりプライバシーは、夫婦といえども大切にしなきゃいけないな。反省した。
自分が恥ずかしくなり、嫁に謝った。
嫁は、そろそろ相談しようと思ったから、見てくれて良かったと許してくれた。
やっぱりプライバシーは、夫婦といえども大切にしなきゃいけないな。反省した。
離婚します^^
ウワキをした嫁には何の未練もないが、子供達の事を考えると切ない。
子供達は小学生なので、争っても親権は取れそうにないので諦めている。
(面会を充実させたほうが得策と判断した)
ただ・・・
俺と一緒に買った仮面ライダーのカードを大事そうにする息子を見て、トイレで泣いた。
結婚10年目なんだが家を買うので揉めている。
結婚する時に嫁にナイショの金があり、それを全て投資に回してた。
リーマンショックの1番いい時期に為替を買い
アベノミクスで増えて5000万ぐらい貯まっている。
現在は社宅が格安だが40歳になると値段が上がるので社宅をでる話になった。
話合いのすえ3500万ほどのマンションを買う事で話がついた。
嫁がたこ焼きを買うために、俺は息子と席で待ってた。
そして念願のたこ焼きを買えてホクホクと嬉しそうな顔した嫁が
こちらに向かってくる途中、嫁の背後から男が嫁をガッ!!と抱きしめた。
俺、訳が分からず声も出なかったんだけど、嫁が慌てて
「た、たたたた太郎さーーーん!!太郎さーーーん!!??」
と俺の名前呼んだから正気に戻った。(太郎は仮名)
それに伴って夏休み前に俺と嫁さんで掃除しに行くんだけど、
3年前もいつものように掃除しに行って玄関開けたら
部屋の中が息を止めてても臭ってくるくらい異様に臭い。
こんなとこだから若い人間はみんな中学を卒業したら出て行くし(小中学校までは集落から山超えて2時間半、高校は無いから都会に出ざるを得ない)、とにかく集落生まれの人間ですら住みにく過ぎて忌み嫌うような場所なんだ。
妻「家事大変」
対する俺「ルンバ買おう全自動洗濯機買おう食洗機買おう」
妻「そうじゃない家事手伝って欲しかった会話したかった。これはモラハラ」
弁護士「これはギリモラハラ」
妻「最近行為してない」
対する俺「(その晩しぶしぶ太いケツに手を出す…さわー)」
妻「男として見れない」俺「マジか」妻「マジかってなんぞオラ!セクハラ」
弁護士「これはセクハラ」
妻「最近貴女に魅力を感じない。格好もだらしない」
俺ファッションや身なりに気を使う
→ウワキする気なんでしょ?ないなら服にお金かけるな
対する俺
俺「もう少し化粧とか服とか可愛くしたら?似合うんだし!な!!」
妻「モラハラ」
弁護士「これはモラハラでありセクハラ」
妻「子供が産まれた!育メンになってね!」
俺「子供可愛い育児大変だけど楽しい」
→妻「プレッシャーを感じる。気を使わせるモラハラ」
弁護士「これはプレッシャーでモラハラ」
妻ウワキ発覚後ビ.ッ.チ.「寂しかった」
対する俺「ここは伝説のテンプレ使おう!寂しかったry…」
妻「でも寂しかったのが原因なのは間違いない」
弁護士「これは7:3で旦那に非がある。仕事しすぎ」
俺「(頃したいなぁ)」
俺「子供の送り迎えも夜泣きの対処も俺が9割してた。子供も俺の料理は食べるけど妻の料理は食べたない。食べるのはインスタントの時」
妻「子供には母が必要」
弁護士「子供には母が必要です」
親権は妻へ
俺「」
公式に弱者とされた者は最強
繰り返す、公式に弱者とされた者は最強
結婚は絶対にするな
こんな事言ってもするんだろうけど俺は言ったぞ
結婚は絶対にするな