嘔吐、脱糞などあたりは惨憺たるありさまでした。
臭いがすごかったのを覚えています。
吐瀉物を喉につまらせないよう横向きにして
すぐさま救急車を呼びましたが、到着する頃に意識を取り戻した夫は
救急車の乗車を拒否。
呂律が回ってないのに大丈夫だと言うのです。
救急隊員の方たちも無理に乗せられないと言い、私は気が遠くなりました。
吐瀉物を喉につまらせないよう横向きにして
すぐさま救急車を呼びましたが、到着する頃に意識を取り戻した夫は
救急車の乗車を拒否。
呂律が回ってないのに大丈夫だと言うのです。
救急隊員の方たちも無理に乗せられないと言い、私は気が遠くなりました。
ウチの旦那は子供の頃からずっと憧れてたらしい外車を結婚前から大事に乗っています。
でも左ハンドルだし車体も大きいし、旦那も大事にしているしで私はあまり運転しないので
普段、子の送り迎えや近所の買い物は自転車か母と兼用の車を使っていました。
それがこの間体調を崩してしまい、
たまたま平日休みだった旦那に幼稚園のお迎えを頼んだのですが。
当時私が第一子を妊娠して仕事辞めたところで
これからどうなるの!?とお先真っ暗になったけど
旦那親が、義実家近所の空き家を安く借りる手配をしてくれて
引っ越しも義実家の人たちでお金かけないように協力してくれて
家賃が5万円浮いただけでもすごく助かった
私は全部なくなってからまた新しく作ってるから。って言っても
「よくわからん?なんで?次々、水を入れてたら朝にはまた全部に氷、出来て楽じゃん」
って言うから、なくなったら製氷皿を洗ってからまた新しく作ってる。
それに私が毎回やってる事なんだからやり方がある。って言ったら黙った。
そんなに高価ではないものの、やはり毎日のようにやられるともやっとするので
「欲しいのなら一言ぐらいは声をかけていって下さい」とトメに訴えました。
お久しぶりです。
〇〇(子供)と〇〇(子供)は元気か。
お前は元気でやってそうだな。
でも無理してるんじゃないかと心配だ。
借金はしてないか。飯はちゃんと食ってるか。
でも今回は嫌だ。
義両親はまだ50代、二人とも現役で働いているし大病どころか持病の一つも無い健康状態
あっけに取られる私に脇目もふらず、義弟嫁ドリームを語りだす
普通よりやや正義感が強いかな?ってくらいで優しくていい人だった
道端で大荷物の老人がいたら何の苦もなく手伝ってあげるタイプの人
たまに喧嘩もあったけど手出されるなんて間違ってもなかったし酷い暴言もなかった
ある日私が絆創膏をしたままお風呂に入ってそれがお風呂で取れた
それをそのままお風呂に忘れてきてしまってた