2・俺も妻も見抜けなかったこと
3・娘の顔が変形するほど腫れあがり鎖骨と肋骨を折られているのに、
娘婿が「確かに殴ったが暴力はふるっていない」と大真面目に抗弁したこと
奴の脳内では「殴る=しつけの範囲」である暴力ではないとのことだった
奴はお腹の子の親権を主張したが通るはずもなく、
慰謝料と養育費の支払いを命じられ離婚成立した
しかしまだSNSで
「虚偽DVを申し立てられ、女に甘い日本の司法によって不当敗訴した。
今後も親権を求め戦う」と息巻いていると判明
改めて名誉棄損で訴える用意をし
SNSにログ請求している旨を通告すると、アカウントを消し
現在は会社を休んで逃げ回っている
こんな奴が存在したことと、娘が妊娠するまで
ほぼ完ぺきに猫をかぶっていたことが衝撃
もし娘さんが不妊だったら、その完璧超人を演じ続けていったんだろうか
逃げられて良かった
乙でした
気ぜわしいと思いますが、頑張った娘さんを労ってあげてね
乙です
元娘婿と別件で裁判になり、完全勝利し接見禁止を勝ちとりました
今回の訴訟は娘へのストーキングと暴力
向こうの言い分は最初は「殴る=しつけ」だったが
「手を出した方向にちょうど(娘)の顔があった」
「(娘)の方から足にぶつかってきた」などと言いだすようになり
弁護士も失笑
あちらの親と弁護士が最終的にヤケになっていたが
本人は大真面目に「手を出した方向にちょうど〜」を繰りかえす
「今後も養育費を払う気はない、だが親権は争い続ける。絶対にもらう」と
堂々と言い放つに至り、向こうの親が精神病を疑いだしたのは笑えないが笑った
地元の名士である仲人と、上司に「面目をつぶした」と激怒され
蛇蝎のように嫌われ失職寸前なので
養育費の踏み倒しはとうに覚悟していたが、今はとにかく
接見禁止を取れたことが嬉しい
弁護士いわく「最近この手の訴訟(DV夫側が虚偽DVだとゴネて
親権を要求する、スラップ訴訟する)等が増えている」だそうだ
SNSで派閥を作ったり、某政党が後押ししているらしい
同じような被害者が出ないよう注意喚起の意味もこめて書き込みました
お疲れさまでした
ただ、接近禁止が出ていても近づいてくる可能性もあるし
十分注意してください