後から婚活した後輩が結婚きまったわ・・・
こっちは婚活してること隠してるから、表向きは「おめでとう」って笑顔で言ってるけど
内心、こっちはめちゃくちゃ焦ってる
しかも「相談員から35才過ぎる前に婚活開始してる時点でかなり有利って言われてたんだけど
まさか、こんなに早く良い出会いがあると思わなくて~」とにっこにこで言われてショック
やっぱ35才までに始めておくべきやったんか・・・・
後から婚活した後輩が結婚きまったわ・・・
こっちは婚活してること隠してるから、表向きは「おめでとう」って笑顔で言ってるけど
内心、こっちはめちゃくちゃ焦ってる
しかも「相談員から35才過ぎる前に婚活開始してる時点でかなり有利って言われてたんだけど
まさか、こんなに早く良い出会いがあると思わなくて~」とにっこにこで言われてショック
やっぱ35才までに始めておくべきやったんか・・・・
嫁が気が強い性格なことは分かってたつもりだったんだが、
自分の我を通して回りの意見を無視し振り回すようなことは特になかったし
俺の意見も聞いてくれたし、その上で彼女が折れることもあったものだから、
それを彼女の短所とは思わず彼女らしさと捉えていた。
結婚後もその認識は変わらなかったんだが、あることを境に一気に離婚になった。
で、義兄のところの一人娘がある程度成長してから続けて二人産んだ。
まあ、子供の成長で張り合われることもないだろう、って安心してたら、
「そっちが不妊だと思ってたから一人でいいと思ったのに!」と
まるであんたが二人子供を作るなら、わたしも作ったのに!みたいな事を言われて、
すっかり悪者扱い
父が,私の犬を散歩に連れ出した。
数十分後、近所のおばさんが、父が○○の交差点の所で倒れていると
知らせに来てくれた。
駆け付けてみると、私の犬(秋田犬・牝4歳)が、ヒャンヒャンと声を涸らして
心配して集まっている人たちを、父に近づけまいと威嚇している。
中学の時、友人(Aちゃん)が事故で亡くなったんだが
自札と取られてもおかしくない亡くなり方だったので、
新聞やテレビには自札としてデカデカと報じられ、
余り親しくない人達はそれを信じて大騒ぎしてた
中でも質が悪かったのが近所の同級生母(以後ばばあ)で、
「妊娠してたらしいわよお」と吹聴して歩いてた
同じクラスの幼稚園のママなんだけど来春出産予定。
色んなママにおさがり頂戴、って言っていて周囲も「もう使わないし・・」と
快く承諾してた。
そのうちいつもは接点がなかったボス的ママと親しくなったらしく
そのママからベビーバスを譲ってもらえる事を約束したらしい。
音がした方をみると、隣の席の親子連れの母親がこっちを睨みながら
水のグラスの底をテーブルに叩きつけていた。
私達が固まっていると、グラスを叩きつけていた母親が急に笑顔になって、
子供をこちらの席に来させた。
そして子供は私達に手を差し出して、券頂戴と言い出した。
事後のことはすべて義弟にお任せして、顔も見ないまま荼毘にふされたんだけどさ
相続放棄の手続きやらなんやらあとの処理がすごく面倒