背後から「ババアw」って言われた。
どうも昔の骨折以来寒いと膝が傷んで、膝さすりながら立ち上がったのを、
年寄臭いと笑ったらしい。
旦那妹も笑いながら「もうっ!シーッだよw聞こえるよw」とか言ってた。
どうも昔の骨折以来寒いと膝が傷んで、膝さすりながら立ち上がったのを、
年寄臭いと笑ったらしい。
旦那妹も笑いながら「もうっ!シーッだよw聞こえるよw」とか言ってた。
こっちは未就園児2人連れなのにいきなり寄ってきて訳のわからないことを言い
すべり台の邪魔をしてきた
危ないし遊べないからどくようにきつめに言ったらどいたけど
「無理ですよ、そんな事したら夫さんがかわいそうじゃないですか。
子供の頃に骨折するまで殴ったり、女作ってろくに帰ってこなかったような人と
一緒に暮らせなんて、そんなかわいそうな事出来ませんよ。
トメさんの老後はみたいんですが、ウトさんと離婚が条件ですね!
だって別居で仕送りしたって、どうせウトさんパチンコ行って1日で使っちゃうだろうし。
そんなムダ金はないんですよね」
兄嫁(私より年下)がもうじき出産します。
出産予定日は、私の娘の一周忌命日です。
管理帝王切開で予定日が数日の中から選べるので
兄嫁の意思で、わざわざこの日にしたんだそうです。
悲しい日を、嬉しい日に塗り替えてくれるんだそうです。
兄も母も新しい命の誕生で盛り上がってるから、嫌だとも言えない。
旦那がほめてくれるたび大したことないよ~って
謙遜してたら家事を軽んじられるようになってしまった
「この豚そぼろ美味しいね!」
→「大したことないよ~最初に軽くゆでて同じフライパンで
味付けしてるだけだからフライパン一つでできちゃうし」
「いつも部屋がきれいで嬉しい!」
→「二人分だし大したことないよ~今日はここ!って決めて
そこを狙い撃ちしてきれいにしてたら自然こうなるんだよ~」
嫁はただひたすら俺に謝ってきたが、俺は嫁の方が
俺の100倍辛いと思って慰めようとしていたのだが
嫁はあっけらかん。「え?別に何とも?」って感じ。
私はそのとき幼稚園年長でほとんど記憶がないんだけど
妙な切迫感だけは覚えてるんだよね…