487 :名無しさん@おーぷん 2018/03/01(木)01:34:27 ID:sZM
主人と私は結婚して今年で五年になります
初めはぶつかり合い戸惑いはあったものの“寡黙で亭主関白な人”と言う認識で過ごしていました。
去年の九月ごろ、五年付き合ってた彼氏に振られた。
彼とは結婚するんだろうなーって思っていた私はすごくショックで、二ヵ月ぐらい何も手につかないほど落ち込んた。
当時高校生で私は反抗期、父とはここ数年まともな会話がない
材料費は家計、母は専業なので元をただせば父の金
父は躾に厳しい、子供は他人にものを奢るなと躾けられてた(意訳、俺の金で奢るな)
古い人で男女関係にも厳しい
弁当は片方どう見ても男物、友達の物ではとても誤魔化せない
彼氏には前日お昼用意しないでと取り付けてある
あ、詰んだ、と氏んだ目をしてたら、「貴方の分よ。仲直りしたいんだって」と母の助け
最初は「自分には霊感がある」って言い出したAちゃんがきっかけだった気がする。
クラスが4年2組だったから「シ・ニ」の呪われたクラスだとか、隣がトイレだったから「(トイレの)花子さんに魅入られたクラスだ」とか、皆ロ々に言ってた。
その慣用句だけどこかで聞いて覚えてた当時の私(中学1年)。
比喩で、鈴「みたいに」キレイな声って意味だけど、所謂アニメ声で悩んでた当時の私は「鈴が転がる音」が究極の美声と勘違い。
「ガチの鈴の音」にどれだけ似せられるか練習してた。
好きな男の子の前で披露する為に。
でも当然ながら、どれだけ頑張っても人間のノドで鈴の音を再現するのは無理ゲーすぎた。
悩みに悩んで、ついに私はある日、秘策をひらめく。
まず、鈴を片手にふたつ持つ。
つぎに、その手をさりげなくポッケに入れる。
そして、好きな男の子の前を通りすぎるその瞬間、 ロパクをしながら 手の中の鈴を転がす。
彼がこっちを見たら、すかさず目を合わしてニコッ。(どや顔)
これを繰り返した。三年間。
当然、ふられました。
本当の意味を知った高校の国語の授業が衝撃だった。
衝撃だったのは、叔父と叔母の名前が、実はもともと逆だったこと。
(書き込みは当事者に了解済み)
母方には、母より少し年の離れた、年子の叔父と叔母がいる。
叔父はタケシ(仮名)、叔母はサチコ(仮名)なのだが、6歳頃まで、叔父の名はサチコ、叔母の名はタケシだった。
私は次女で、産まれたときの名前は里香(りか)。
まわりからは、りーたんとかりっちゃんと呼ばれていた。
幼稚園は年少から通っていたんだけど、年中にあがるときに「緑(みどり)」に改名。
言われて思い出したんだけど、先生が「佐藤里香ちゃんは、今日から佐藤緑ちゃんになります。りっちゃんのこと、これからは皆みどりちゃんって呼ぼうね!」というようなことを言って、皆もそれから普通にみどりちゃんって呼んでくれた。
離婚とか再婚で名字が変わる子もいたから、それとおなじ感覚だった。
年中ってけっこう大きいのに、言われるまで自分の名前が里香だったことなんて完全に忘れていたことにも衝撃。
さらに改名理由が、「この子が病気がちなのは、左右対称の名前のせいだと言われたから」っていうのも衝撃。
私と旦那はお見合い結婚
個人で仲人業をやってる人って同業者と手元のカード(っていえば良いのか?)を出し合いながら相手の希望に沿った人を探したりもしてるらしい
小学生の頃、道徳の授業で街のお年寄りに手紙を書いた。
返事はワードで縦書きに書かれた手紙だった。
他の子たちはその一回のやりとりで終わったみたいだったんだけど、私は続けて手紙を出した。
なぜと訊かれても分からないんだけど、なんとなくそうしたかったから。
お爺さんも律儀に返事をくれて、たまにエクセルで書いたドット絵とかを入れてくれてて、すごいなって思ってた。
嫁のラインの誤爆が3回くらい続いて流石に疑問に思い興信所入れたら案の定黒で、間男は警察官だった
娘もいたがDNA鑑定の結果托卵であることが判明した
興信所入れたから証拠もあるし裁判起こせば普通に勝てる案件だったと思うけど怒りから復讐することにした
家に盗聴器仕掛け娘と旅行行くという名目で家を空ければ必ず間男を呼ぶと踏み実際的中した(娘は実家に預けた)
盗聴で概ね無防備(警察官相手なのでまともに喧嘩挑めなかった)になった瞬間を狙い不意打ちして丁度いい長さの鉄パイプで2人をボコボコにした
結果、嫁と間男は骨を折る大怪我、俺は逮捕された