面倒だからフェイク無しね
我が家はリビングにちゃぶ台スタイルなんだけど、夏の時期になると暑いからい草のラグを敷くことにした
我が家には毎年熱くなると、近くのイオンからい草の特売情報が入るんだけど、毎回広告のトップを飾るのは中国差の安価ない草
サイズもデザインも豊富で、中にはフワフワが売りの裏に綿が入ってるのもある
我が家はリビングにちゃぶ台スタイルなんだけど、夏の時期になると暑いからい草のラグを敷くことにした
我が家には毎年熱くなると、近くのイオンからい草の特売情報が入るんだけど、毎回広告のトップを飾るのは中国差の安価ない草
サイズもデザインも豊富で、中にはフワフワが売りの裏に綿が入ってるのもある
数年前、突然会社が潰れて無職になった
会社といっても社員数10人未満の小さい事務所で、都内じゃよくある話なんだろうけど、6月の15日くらいに所長から「今月いっぱいで会社なくなりまーす」と言われて25日には次のテナント準備があるからってビルから追い出された
それからというもの、娘は大葉を「良い匂いの草」呼び、毎日取りに行こうとする(毎日は食べないのでとめている)
取るにしても五、六枚でいいのに娘は大量に取りたい
取った大葉を鼻に当て深呼吸し、「はぁー。良い匂いの草だなぁー」と余韻に浸る
描く絵全てに「良い匂いの草」を描き入れる
(今日描いたプリキュアも手に緑色の葉っぱを持っていた)
ちなみに娘は大葉を一ロも食べない
娘曰く「めっちゃまずい」らしい
当時私は大学でボッチだったのに、どこからか私が事故物件に住んでると聞いたオカルト研究会の面々が次々と泊めてくれと言いに来て、以来気がつけば私もメンバーになってて、しょっちゅうウチで飲み会をするようになり、なんか知らんがその中から彼氏まで出来てすごい楽しい大学生活になった。
もともとオカルト嫌いじゃなかったのが良かったのかも。
人生ってわからんもんだなあ。
ちなみに私には霊感が全くないらしく、普通のアパートとして平和に暮らしていた。
泊まりにきたメンバーたちは、音を聞いたり室内なのに頬に風を感じたりしたそうだが、古いアパートなので、音もするだろうし隙間風もあったろうなと正直思っているw
俺「俺が一番大切なのは嫁です!例え両親でも嫁を泣かせたら容赦しませんよ!必ず報復します!」
義父「何をー!?僕だって一番大切なのは娘だ!娘を泣かせたら許さんぞ!」
俺「あ!今、一番大切なのは娘だって言った!お義母さんに言ってやろ〜」
義父「え!ちょっと待ってお願い言わないで!」
俺「言〜ってやろ〜言ってやろ〜、お義母さんに言ってやろ〜」
義父「やめてよ〜(´;ω;`)」
と言うやり取りがあったんだよと嫁に言ったら「あなた達は何でそんなに仲が良いのですか?」と、本気で呆れた顔をされた今が結構修羅場。
因みに上記の「」の後に(酔っている)が付きます。
義父とは月に2回くらい2人で飲みに行くんだけど、そんなに変なんだろうか。
私は「強大な力を持っているがまだ目覚めておらず、自覚もない」という扱いで、能力制御みたいな感じの教えを受けていた(8割は勉強会)。
その中で兄の作った独自言語の解読法を教えてもらい、新しく身につけた知識を試したかった私は、兄の不在時にその言語で書かれた妄想日記の解読を始めた。
去年の九月ごろ、五年付き合ってた彼氏に振られた。
彼とは結婚するんだろうなーって思っていた私はすごくショックで、二ヵ月ぐらい何も手につかないほど落ち込んた。