下ネタすいません。
最近便秘が酷く硬すぎて出ない。
少し出かかって石がコーモンに挟まってる感じでどんだけいきんでも出ない。
後戻りが出来ず出す事に決めたんだけど、どんだけいきんでも何しても出ない。
最終的に便器から立ち上がって
悟空がスーパーサイヤ人になる時みたいに両脇で拳を作って
「ヴァァァーーーー!!!!グワーーーッ!!ヴヴヴーーー!!」
って叫びながら氏ぬ思いで出した。
最近便秘が酷く硬すぎて出ない。
少し出かかって石がコーモンに挟まってる感じでどんだけいきんでも出ない。
後戻りが出来ず出す事に決めたんだけど、どんだけいきんでも何しても出ない。
最終的に便器から立ち上がって
悟空がスーパーサイヤ人になる時みたいに両脇で拳を作って
「ヴァァァーーーー!!!!グワーーーッ!!ヴヴヴーーー!!」
って叫びながら氏ぬ思いで出した。
簡潔に。
始まりは旦那に来たジュリメール
最後に中学生の娘の親権で争うことになり
双方譲らずに揉めてから1ヶ月がすぎて
俺自宅での何度目かの話し合いでも平行線だった
そこに初めて娘が乱入して言った言葉
娘「私お父さんの所がいい!だって私がその女のところに行ったら
お父さんが養育費を払わなければならないんでしょ?
絶対その女は自分の欲のままにお金を遣うよ!
そんなんじゃお父さんが可哀想だよ!!」と号泣
真夏頃に俺は車で本屋に向かおうと思ったのだが、乗り込んだ後で
携帯を忘れた事に気付いたんだ
んでエンジンかける前だったからキー差し込んだまま家に戻って、
そのまま出発したのだが
到着してから「あれ? 捨てる予定だったゴミがないぞ?」と気付いた
中身は1週間ぐらい前に購入した昼飯だった物で、椅子とドアの隙間に
落としてしまい行方不明だったコロッケパンか焼きそばパンだったと思う
もう何年も前だけど、私が夫と知り合ったのは今で言うマッチングアプリ 。
当時は婚活アプリって呼んでて、まだ色んな種類もなかったし
ネットで出会うなんて後ろめたい時代だった。
夫とは最初にマッチングした後何日かやりとりして
初めて会った時、勤務先の名刺を見せてくれた。
初対面のネットで出会った女に名刺見せるなんて今思えば危機感なさすぎだけど。
シルバー人材?で雇われた近所のばあさんが清掃員として働いていたが、
シルバーなだけあって超年長者&常務と仲が良いと噂もあり誰も頭が上がらない
それでか平然と仕事をせず基本的に休憩室の専用椅子でふんぞり返って昼寝
時折フラフラと歩き回っては若い男性社員にちょっかいを出し
女性社員には嫌味を垂れ、来客用の飴やコーヒーを勝手に貪り、誰かが買った
お土産物を休憩室に広げておけばたちまち食いつくす
個人的なおやつのお菓子やジュースすら冷蔵庫を無断で漁り
勝手に食べてゴミはそのまま
高校時代から付き合っていた彼女とずっと付き合っていたんだが、
ある日突然「ウワキしていたんだね」と言い残して音信不通。
まるで覚えがないので彼女実家に電話&突撃しても門前払いで話にすらできない。
彼女父からは物凄いロ調で怒鳴られ、訴えるとまで言われた。
人口の少ない田舎なので噂はあっという間に広がり、
すぐにこの話は自分の父母の知るところに。
ていうか19歳の女からすると
本来あんたぐらいの年齢は父親世代でしかないし、そんなきもいことしてるから
私と同年代の子供も持てずに独身なんだろうな
なんでおっさんから嫁としての合否判定してもらわなきゃならないんだ気持ち悪い
店員「すみません!こちら(ラーメン丼)お下げしてもよろしいですか!?」
ぼく「えっ」
店員「丼が足りなくてですね…」
ぼく「まだ食べるので…」
店員「あと何分くらいですか?」
ぼく「はあ?急かさないで下さいよ」
続く
車を運転中、片側ニ車線の交差点で右折するつもりで信号待ちをしていた
信号がかわり、直進の対向車いないので車をすすめたものの、向かいから
5〜8歳くらいの子どもたちが自転車で走ってくるのが見えた
このまま進めば、車が右折し切る前に子どもたちが
横断歩道にたどり着きそうだったので
先に子どもたちを渡らせるため、一時停止して待っていた