62: おさかなくわえた名無しさん 2006/12/25(月) 19:46:47 ID:LNCWxPqX
昨日のデートで冷めた話です。
全ての行程が終わり、二人ほろ酔いで良い気分の中、彼のマンションへ。
部屋のある階に着き少し歩くと、女性と小さい子供(男)がいた。
すると彼の足が止まり、?と思い彼の顔を見たら、真っ青。
全ての行程が終わり、二人ほろ酔いで良い気分の中、彼のマンションへ。
部屋のある階に着き少し歩くと、女性と小さい子供(男)がいた。
すると彼の足が止まり、?と思い彼の顔を見たら、真っ青。
1年ほど前の修羅場。
長文になります。
登場人物
・俺♂(当時25歳)
・キチ♀(40超えてると思ったら30代だった)
当時の俺は、仕事の関係で地方都市に住んでた。
俺は趣味でロードバイクに乗っていて、
休みの日にはポタリングに出かけたりしていた。
兄2は数年前もらい事故をしてしまい退職を余儀なくされ
彼女とすぐ結婚するはずだったのに退院、リハビリで結婚が延び延びに。
このたび無事に再就職でき、献身的に支えてくれた彼女はもはや家族同然なので
年始の席にも呼びわきあいあいしていた。
手ロは程よく仲良くなったころ
・ 「キャッシュカードとかの暗証番号ってどうしてる?」とと質問
ある日辛さが限界に達してしまい、何もやり返せない私は反射的に聞こえないフリをした。
以来、その男子の言葉に反応する事すら出来ず、
なるべくそいつを視界に入れないようにして、暴言は言われ放題にしておくしかなかった。