裁判所から令状を取り暴.力.団.事務所へ家宅捜査に入った。
ところが事務所の建物は2つに別れていて、奥の家屋は別住所、別名義。
なので家宅捜査が出来ない。
入れろ/入るなと言い争っても、まぁ893の方が正論なので警官は踏み込めない。
そんな押し問答をしているときに、若い警官が(さりげなく)
自分のボールペンを893に手渡した。
裁判所から令状を取り暴.力.団.事務所へ家宅捜査に入った。
ところが事務所の建物は2つに別れていて、奥の家屋は別住所、別名義。
なので家宅捜査が出来ない。
入れろ/入るなと言い争っても、まぁ893の方が正論なので警官は踏み込めない。
そんな押し問答をしているときに、若い警官が(さりげなく)
自分のボールペンを893に手渡した。
自分の肘が脇腹に入り余りの痛さに病院へ→レントゲン撮ると肋骨ちょびっと骨折だった。
痛がり呻く私に当直だった整形外科医がバカにしたように
「wwちょっとの骨折で大げさな!痛がりですか?」と言いながらグイグイ腹を押さえ触診。
あまりの痛さにグエグォ呻き息も出来なかった。
母が「この子は我慢強い子なんですが」と言ってたのでちょっと笑った。
そして念のため2日入院。
ある日、荒川にかかる橋の上で俺は右折レーンで信号待ちしていたんだ。
後ろから救急車が走ってきた。直進レーンは渋滞、対向車線も渋滞、信号は赤。
何故か右折レーンに俺一台、当然のごとく救急車は右折レーンを進んできた。
交差車線の車両も停まっていたため、俺はやむを得ず信号無視して右折した。
救急車のスピーカーからは『ご協力ありがとうございます』って聞こえてホッとした。
だが、次の瞬間警官が前に立ちふさがり、
「信号無視ちましたね。きょちらへ進んでください」と言われたんだ。
本当に何者かに狙撃されたようなタイミングで、誰?何?とパニック。
しかし普通の住宅街で、向かいは空き地だし、高い建物はないし狙撃なわけがない。
その後思ったのが、私が割ってしまったのか?という事。
しかしそこまで車には寄ってなかったし、ぶつかった記憶もない。
ボデーは満遍なくゴリゴリの傷だらけで
挙げ句の果てに車上荒らしにあって
運転席側の鍵穴の本体凹 ←こんなやつ
(シリンダーっていうのかな?)
をくり抜かれた悲惨な状態だったけど
買い替えも近かったからそのまま乗ってました。
「課長の田中努(仮名)に食事に誘われて断ったら粘着された。
隙を見てベタベタ触られたり卑猥な事を言われるので警戒していたが
コピー機の所で背後から抱きつかれて固くなったのをこすり付けられムネをもまれた
抵抗したが「派遣社員が逆らってやっていけると思ってるのか」と脅された
翌朝から出社しようとすると涙が止まらなくなって外に出られなくなった。男の人が恐い。
心療内科の診断書もある。謝罪と賠償を」との事。
身に覚えがないどころか
派遣は主任の管轄なので挨拶されたっけかな?くらいで顔もわからない
3年の交際期間の中で半年間ウワキされ間男に妊娠盗られました
同時進行で俺避妊ありレス気味・間男そのまましまくり
元カノ両親・間男両親には謝罪されたけど間男の子供を妊娠してるから別れました
2人からは表面的な謝罪しかなく間男に至っては勝ち誇った顔
その後すぐに元カノ・間男は結婚して子供も生まれ順風満帆
俺はボロボロになったが嫁が気に掛けてくれて復活をして付き合い2年後結婚
3人の子宝にも恵まれ幸せな結婚生活をしてます
意識回復した時には右腕の肘から先,右足の先が欠損してた
撥ねられた後に車に引き摺られ田んぼに落ちて壊疽したそうな・・・
そして両親がとても憔悴してた,相当な修羅場だったんだろう
かなり昔似たような事件がうちにもあった。
大阪へ高速で一家旅行へ行った帰り、割り込まれてクラクション鳴らしたら
相手のDQN車(車高が低くてファーをいっぱい敷き詰めてる典型的なの)の
気に障ったらしく、こっちの前に出て蛇行したりして煽る煽る
父もかなりイライラしだして、母が横にいて私と弟が後ろに乗ってるのに
「あのガキが」「頃す」と物騒な言葉を連発