ぐずぐずしてるのに旦那はなかなか抱っこしようとせず
だましだまし添い寝しているうちにギャン泣きに。
旦那は比較的育児に協力してくれる方だと思うので
ハラハラしたりイライラするところがあっても
旦那のスキルアップの為と思い手を出さず任せておくようにしている。
旦那しばらく抱っこしても一向に泣き止まず
さすがに可哀想になってきたのでチェンジ。
ぐずぐずしてるのに旦那はなかなか抱っこしようとせず
だましだまし添い寝しているうちにギャン泣きに。
旦那は比較的育児に協力してくれる方だと思うので
ハラハラしたりイライラするところがあっても
旦那のスキルアップの為と思い手を出さず任せておくようにしている。
旦那しばらく抱っこしても一向に泣き止まず
さすがに可哀想になってきたのでチェンジ。
その定食屋は女将さん1人で切り盛りしてて、早くに亡くなった
旦那さんの店だったらしくて、旦那さんが亡くなった後
お子さんを育てながら切り盛りしてた。
男子学生はどこかで女将さんに母親を見てて、美味しい飯と共に
「ご飯おかわりいる?いっぱい食べてね!」
という言葉と人柄に癒されてたと思う。
朝起きてご飯ができているのが当たり前か
洗濯物が終わっているのが当たり前か
茶碗が片付いているのが当たり前か
掃除機かけられているのが当たり前か
風呂の準備が出来てて当たり前か
洗濯物がたたまれていて当たり前か
布団が敷かれてあるのが当たり前か
携帯で操作したからボイスレコーダ分からないと思ったんですが、分かったのか…
店長さんには後から電話しました、必タヒに謝ってくるので申し訳なかったです
警察には交番が近くにあるので自治会長さんと二人で見回りお願いしてきました
息子さんは25ぐらいかと思います。あんまり人の年齢見分けるの苦手なんで多分ですが
私:「物損ってことは被害者がいるはず。
お金払うはらウチじゃなくてそっちに払うべきでは?」
義弟嫁:「事情があって私は警察にいけないから」
私:「私だっていやに決まってる。とにかく無理。絶対無理。
じゃあ子どものお迎えの時間なので」
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