ある日大学から帰宅したら台所に大きなケージがあって、そこから異臭が漂ってて、
小動物の腐乱氏体のようなものがタオルにくるまれてそこにいた
よく見るとそれは毛がぬ.けて皮膚が膿み、顔も目ヤニや膿だらけで
がりがりに痩せこけたゾンビじみた子猫だった
唖然としてたらそばにいた母が「可愛いでしょ?」とニコニコしながら言ってきた
ある日大学から帰宅したら台所に大きなケージがあって、そこから異臭が漂ってて、
小動物の腐乱氏体のようなものがタオルにくるまれてそこにいた
よく見るとそれは毛がぬ.けて皮膚が膿み、顔も目ヤニや膿だらけで
がりがりに痩せこけたゾンビじみた子猫だった
唖然としてたらそばにいた母が「可愛いでしょ?」とニコニコしながら言ってきた
姉が住んでる所の近所にキッチンが凄くて広い家があって
そこのママさんが料理教室開いてた
材料代と器具借り代金払う形式でね
そこが近所のママさん達の社交場?やらたまり場になってたらしい
けど、三ヶ月前に事故でお亡くなりになっちゃって
当然、料理教室は解散
皆悲しんでたらしい
そして、先週氏んだ料理教室ママさんの誕生日だったから
追悼の意味で集まってケーキ作ろうと集まったらしい
都内で一人暮らししてるんだけど、
夜中3時半頃、ベットでスマホいじってたら「ピンポーン」てチャイムが鳴った。
私には夜中に尋ねてくる友人などいない。
というかどの時間帯にも遊びに来る友人なんていない。
シーンとした夜中だから
インターホンの音が際立って聞こえて、ビビり半分「誰?」って疑問半分。
でも義実家に帰省すると、義妹から露骨にバカにされて
それがすごく嫌だったけど、実際デブだから仕方ないと思ってた。
介護のやり方についてたまに彼から質問されることがあるので
経験者として答えたりしていた。
交際1年目を迎えた先週、彼からプロポーズされた。
高校の文化祭で、他の学校のやつに4人くらいに絡まれた。
DQN「なあなあww食券くれやwww」
食券は、文化祭のときだけ使えるやつ。
カツアゲに逆らえたためしの無い俺も、この日ばかりは文化祭でテンションあがってた。
ビビりつつも極力抵抗することに。
母に「おじーちゃんじゃないのに杖を持ってるよ」と言うと、
「目の不自由な人なんだ」、「変だって言っちゃダメだ」と耳打ちされた
そうかと思い、あとは外の景色を見たり、吊革の揺れ方を見ていた
母は居眠りを始めてしまったので、自分は
「早く降りる駅が来ないか」と静かに座っていた
大事故で要輸血だったが、しなかったら文句言われて泣かれた
その後のその人は知らない
輸血したらしたで下手したら氏んでるし、もっと言ったら病院が訴えられてるかもしれないし
そもそも病院が拒否ったしな、俺のせいではないが後味悪い
ムダにならなくて良かったと言ってたが、4つあって
向こうが4人家族だからって全部持ってくことなかろうに…
子どもに一つぐらい残して欲しかったわ…
ええ格好したいなら自分で買ったもん持ってけよ。
2度と買わん。