猫の話。
先日、雲一つない良い天気の日、よく見かける野良猫が、塀の上でうつらうつらしてた。
普段は私を見るとすぐに逃げていくのに、なぜかその日は身動きせずに
半目を開けて箱座り?(足をぜんぶ体の下に隠す座り方)でいるので、
ちょっと近づいてみようかな〜と、ゆっくり寄って行ったら
突然、同じ格好のままコローン、ドスッと塀から落っこちた。
普段は私を見るとすぐに逃げていくのに、なぜかその日は身動きせずに
半目を開けて箱座り?(足をぜんぶ体の下に隠す座り方)でいるので、
ちょっと近づいてみようかな〜と、ゆっくり寄って行ったら
突然、同じ格好のままコローン、ドスッと塀から落っこちた。
祖父母が線路沿いに大きな土地を持っていました
当時、駅のある場所は祖父の土地より1km位離れていました
駅周辺は、マンションや住宅も出来て賑やかになっていましたが
駅前は道も細く、バスターミナルもできない状態でしたので
祖父の土地に移転したいと申し込みがありました
幹線道路と線路の間の土地を鉄道会社に一部売り一部賃貸に出しました
新しい駅には、大きなショッピングモール、駐車場、駐輪場、バスターミナルができました
便利になったので両親は家を建てて祖父母と住んでいました
今日の朝、娘のお気に入りのTシャツを干していたら
脇の生地が薄くなってきているのに気づいた。
ちょっと手を通してみると、肌色が透けるくらいで
そろそろこれも買い替え時かな〜って思って
娘にもうこれは駄目だねって言ったんだけど
まず「はじめまして。兄の妹の○○です」って私の挨拶になんも返事しない。
兄嫁両親が「挨拶くらいしなさい」って兄嫁さんに言っても、無視。
「ん?」って空気になったけど、面倒だったから
「あ、大丈夫です〜」って挨拶のことはこっちもスルーした。
このスレ見て、何だか納得出来ないものを感じたんで
家庭菜園にかこつけて、土地を掘り起こして溝を作ってやった。
姉は仕事一筋で結婚は躊躇っていたんだけど、姉の5つ上の男性を紹介されて
結婚を考えるようになった。
何回かデートした後、大喧嘩の末破局。
理由お御相手の男性が子供を望める妹(私)の方が良い。
そもそも40歳なんてBBA過ぎると言ってしまった為だった。
本当に赤ちゃんでまだいい聞かせられない頃は、家族全員アレルゲンなしにするか
食べる時間や場所を別にして絶対混入しないようにしていたんだけど
ある程度大きくなってわかるようになったら、それぞれアレルギーの説明と
「人のお皿からは絶対食べない」「人の食具は使わない」
「人からもらったものは食べる前に絶対に親に確認」を徹底させている。
座席に座ってると、後ろから「あーー」「あーーーーー」って声がする。
なんていうか、子供の声とおっさんの声の中間みたいな気持ち悪い声。
この前仕事の関係で他社に赴いた時に
ちょうど休憩時間にだったのか、私が先に乗り込んだ後に
男の人が数人いきなり乗り込んで来て
思わず「乗らないで下さい!気色悪いです!」と叫んでしまった…
妹はシングルマザーで新しい車を弁償は出来ないし
妻が買ったのときに既に中古だったのだからと10万までしか出せないと言います。