今日の午後です。
狭い公園で母親と小学校低学年くらいの子供が硬式テニスをやっていた。
公園は「ボール遊び禁止」とで大きく書かれていた。
他に親子は私たち以外いなかった。
私は気弱だが、自分たちにボールがあたったら困るし、あまり非常識なので
「ボール遊び禁止と書かれていて、テニスをするのは駄目だし危ないです」と言った。
今日の午後です。
狭い公園で母親と小学校低学年くらいの子供が硬式テニスをやっていた。
公園は「ボール遊び禁止」とで大きく書かれていた。
他に親子は私たち以外いなかった。
私は気弱だが、自分たちにボールがあたったら困るし、あまり非常識なので
「ボール遊び禁止と書かれていて、テニスをするのは駄目だし危ないです」と言った。
草ぞりみたいのができる公園に娘ふたりと行ってきた。
私たちは貸し出し用のそりを使っていたのだが、待っている人もいたのであと何回か乗ったらやめようと娘に言いきかせていた。
そのとき突然3歳くらいの子とそりにまたがった母親が娘に向かって、
「それ一回交代だよ。さっきから4回くらい乗ってるよね。待ってる人たくさんいるから下で代わるんだよ」と言ってきた。
祖父母が線路沿いに大きな土地を持っていました
当時、駅のある場所は祖父の土地より1km位離れていました
駅周辺は、マンションや住宅も出来て賑やかになっていましたが
駅前は道も細く、バスターミナルもできない状態でしたので
祖父の土地に移転したいと申し込みがありました
幹線道路と線路の間の土地を鉄道会社に一部売り一部賃貸に出しました
新しい駅には、大きなショッピングモール、駐車場、駐輪場、バスターミナルができました
便利になったので両親は家を建てて祖父母と住んでいました
旦那「公園混んでたから」で、始まるDVD鑑賞
あれでもないこれでもないと、瞬く間に散らかるテレビ周辺
ようやっと見始めて子供らが静かになったら、旦那は寝転がってスマホポチポチ
イライラしながら洗濯機回してクイックルワイパーで掃除して……
東京の中央公園で、縄張り争いに敗れて危うく頃されかけ。
追放されたあと、各地を転々とし。
最後に近畿地方のとある山中の神社の廃墟に住まうようになりました。
ふもとに下りてはなんでもやと称して里の人の手伝いをし。
手間賃をいただいて食いつなぐ身の上でした。
その生活の中で一番恐ろしかったのは、人間です。