俺が実家ぐらしですって言った途端、女全員から誹謗中傷の嵐
俺の心に大きなキズを残して終了
具体的に、30超えて実家はありえない、なに考えてるの?、今も母親のご飯食べてるの?キモい!、etc…
ちょっと立ち直れないので励ましてください
具体的に、30超えて実家はありえない、なに考えてるの?、今も母親のご飯食べてるの?キモい!、etc…
ちょっと立ち直れないので励ましてください
私が通っていた小学校のパンはありえないほどマズかった。
まるで胃薬を練り込んだようなケミカル臭と、転んだときに
ロに入ってしまった砂の味、好奇心でなめてみた鉄棒の味、
をミックスさせたような感じ。しかも、パッサパサで、ロの
中の唾液がすべて持っていかれた。
当然みんな残す。先生も食べたふりして隠す。なのに生徒には
「残すな」と言い、放課後に全員の持ち物検査までやっていた。
掃除道具入れやいろんな子の机の中から発見される色とりどりな
カビパン。私はといえば、辞書でぺちゃんこになるまでつぶし、
ランドセルの底に敷いてその上に教科書やノートを入れ、先生の
目をごまかして持ち出し、神社の鳩や鯉、犬や猫に食べさせていた。
(鳩と鯉は食べたけど、犬と猫は食べてくれなかったww)
水曜日の帰り、結構な通り雨が降っていて、皆会社においてあるビニール置き傘とかで帰ってた
でも何人か置き傘すら無くて、ある人から借りたりしていた
私は母の傘を持ってたのでそれで帰ろうとすると、A子が「ごめーん!矢田さん、高橋くんが傘無いからかしてあげてー」と母の傘に手をかけてきた
「え?私の傘なくなるじゃん」と冷静に突っ込んだら「折りたたみ傘持ってるじゃん」と鞄の外ポケット(本来なら水筒とか入れる場所)に刺さっていた折りたたみ傘を指さされた
夏休みだから夜でも子どもが遊んでるねみたいな会話をみんなでしてた
俺が「ああいうのは親もろくでもない人間だから躾をしてない」と言った
上司は何故かキレ気味で難癖付けてきた
「子どもが間違いを犯すのは当然、それを躾のせいにするな
ていうかお前独身で子どももいないだろ?分かったようなこと言うな」
当時いた部署は百人以上いる大所帯で、その中でさらに十数名ずつのチームに分かれてた。
その一つにちょっとしたシステム管理を請け負ってるチームがあったのな。
普段は職場全体で使ってるシステムの維持とか管理とかしてるけど、他のチームの依頼に応じてデータ処理や作成、集計とかもやってた。
で、そのチーム(便宜上、システム班とでも呼ぶが)に、Aという男がいた。
こいつはシステム班でも唯一、特殊な技術(ITとかプログラム関連の資格・技術と思ってくれ)を持ってて、そのおかげで大抵の依頼に引っ張りだこだった。
傍から見てもかなり大変ではあったようだ。一つの依頼を片づけてもすぐさま別の依頼が舞い込んでくる、みたいな感じで。