同期入社して、結婚を前提にお付き合いを始め、結納もしました。
先日、会社主催の宴会に近いパーティーに、彼の一番上の上司(役員)が、奥様とお孫さんを連れてこられました。
色々あって、上司のお孫さん、Aちゃん(5歳)は私に懐いてくれています。「クリスマスプレゼントは何がいいと聞いたら、
私ちゃんをちょうだいと言われた」と上司が笑い話にするくらいです。
先日、会社主催の宴会に近いパーティーに、彼の一番上の上司(役員)が、奥様とお孫さんを連れてこられました。
色々あって、上司のお孫さん、Aちゃん(5歳)は私に懐いてくれています。「クリスマスプレゼントは何がいいと聞いたら、
私ちゃんをちょうだいと言われた」と上司が笑い話にするくらいです。
先日会社の歳の近い上司と二人で食事に行った。
前提として私は既婚で、上司には社内に付き合ってる方がいる。
上司のことは信頼していて戦友のような間柄なこともあり、夫も知っていて快く送り出してくれた。
中堅の女性社員が妊娠した。
そのときもゴミ上司は全くこれだから女はとか妊娠は病気じゃないとか散策文句言ってた。
悪阻が酷くて女性社員は会社辞めることになった。
ゴミ上司はまたも、ニートいいなぁ、専業主婦飼育させられて夫可哀想とか散々言ってた。
怒られても懲りなかった。
さんざん俺の母親のこと馬鹿にして、俺の勤務先のことも馬鹿にして
それでも彼女が好きだったから
誤解されてる部分はちゃんと分かってもらおうとしてた所だったのに
なんだこいつとか思ってさ。
指示がコロコロ変わる、報告しても忘れる、
トラブル前に改善求めてものらりくらり明日やる、で話にならない
問題が起きたら怒号で叱責、報告しなかった、何度も報告してたらこっちも動いたと怒る
女の腐ったやつみたいできもちわりぃなぁ
俺は席を譲る気も無かったので、寝ようかと。
数分後、携帯に担当の同僚から電話が。
僕「苦いですし、水分補給にはなりませんし、無駄に強いせいか酔っぱらった経験がないので飲むことによるメリットが感じられません」
上司「飲む量が少ないだけだ!吐くまで飲め!」
僕「吐くまで飲んだところで得られるメリットは何でしょうか?嘔吐による窒息、急性アルコール中毒、精神的トラウマ等の危険性や、吐しゃ物の処理に伴う他者への手数も考慮しなければならないのではないでしょうか?」
上司「そんなもん大丈夫だ!飲め!」
僕「何度も問いますがアルコールを摂取することによるメリットは何でしょう?精神的安息・感楽を得られてとしてもそれは一時的なものに過ぎません。将来的にはアルコール中毒や肝臓への負荷に起因した様々な疾病への罹患リスクが上がることによるデメリットの方が圧倒的に大きいのではないでしょうか?」
上司「ええい!屁理屈ばかりこねるな!飲め!飲め!!飲め!!!」
僕「やめてください!アルコールハラスメントです!無理に飲ませたことによる精神的苦痛は訴訟の理由に成り得ますよ!」
上司「人としての付き合いすらまともにできないとは!お前はクビだ!」
僕「不当解雇として労働基準監督署に通報しますがよろしいでしょうか?」
上司「…」
また論破してしまったよ…
夏休みだから夜でも子どもが遊んでるねみたいな会話をみんなでしてた
俺が「ああいうのは親もろくでもない人間だから躾をしてない」と言った
上司は何故かキレ気味で難癖付けてきた
「子どもが間違いを犯すのは当然、それを躾のせいにするな
ていうかお前独身で子どももいないだろ?分かったようなこと言うな」