色々調べて、肌触りと耐性強度に気を配りつつ、
せっかくだからと素材も大奮発して作り上げた(自称)渾身の力作!
材料費だけで5桁いったけど、不慣れで時間も費やしたけど、
すっごく喜んでもらえたので、自分もすっごく嬉しかった。
で、産休中の上司から電話がきた。
材料費だけで5桁いったけど、不慣れで時間も費やしたけど、
すっごく喜んでもらえたので、自分もすっごく嬉しかった。
で、産休中の上司から電話がきた。
上司「俺君、今度の土曜出れる?(出勤できる?)」
俺「すみません。用事があるので。」
上司「用事ってなに?」
俺「(何で言わなあかんねん)結婚式です。」
上司「あ、そう。分かった。」
ここまではありそうな流れだと思うけどこの後がありえなかった。
メール(社用・私用どちらも)攻撃、留守番30件、
ほぼ毎晩私の自宅のインターホンに愛を語る。
あくまでも冗談っぽく、深刻にならないように言ったのに。
買い物帰りだったこともあり、会釈だけで済まそうとしていたのに声をかけられた
少し話してると「俺はトイレットペーパーを買うような女と結婚したくないな」と言われた
私が左手に持ってたのを見ての発言らしい
俺は、新装開店するスーパーのパートに応募して、鮮魚部に配属された。(未経験)
研修先で右も左も分からない状態で、必氏に働いて1週間が経ったころ、
A君という子が同じ部門のパートとして配属された。
すると、研修先の上司ではなく、新店舗の上司から、
『俺君、A君に仕事教えてあげてね』と丸投げしようとしてきたので、
俺は断った。(まだ3枚おろしも、開きも碌に出来ないのぺーぺーなので)
初めて上司に連れられて割と大ロの取引先の社長のもとに行ったんだ。
ちなみに上司と社長はそこそこ顔なじみ。
そこには偶々社長が趣味で買ったと思われるシトロエンがあったんだ。
多分納車の都合で会社あったんだろう。
そこで思わず「あ、カリ城でクラリスが乗ってたやつだ」とロに出てしまった。
人が足りなくなって雇用募集したら
毎回違う人間から二十人くらい応募があったんだけど
ことごとく犯罪者を引き当ててたな
不思議なことに他の社員に何らかの縁や被害があって
雇用する前に止められたんだが
自分が上に怒られた日には、普段スルーしているような小さなことでも、
鬼の首を取ったように頭ごなしに喚き散らす最低な奴
下からの意見は揉み消し、上からの指示はそれがどんなに的外れなことでも
「決定事項だから」と伝えるだけで、管理職の仕事なんてしていないに等しい
私はこいつが、会社から支給される通勤手当を水増し請求していることを
ずっと前から知っていたが、このタイミングまで待っていた