俺は地方の人間で、都会で流行ってるものが
2、3周遅れて流行り出すようなとこに住んでいる。
で、今年の夏の終わり頃になって最寄りの駅前に専門のタピオカドリンクのお店が出来た。
若い女の子からおばあちゃん世代までお店は連日賑わっていて、
すごいなーと思いながらお店の前を通りすぎる日々だった。
俺は地方の人間で、都会で流行ってるものが
2、3周遅れて流行り出すようなとこに住んでいる。
で、今年の夏の終わり頃になって最寄りの駅前に専門のタピオカドリンクのお店が出来た。
若い女の子からおばあちゃん世代までお店は連日賑わっていて、
すごいなーと思いながらお店の前を通りすぎる日々だった。
明らかに178cmぐらいあったんだが
女の子「くまちゃん!」お姉さんのカバンについてるダッフィーに食いついてた
お姉さん「くまちゃんだよおー」
女の子「きゃぁー!」
お姉さん「ほれほれー」取り外して女の子は見せてた
当時、俺27歳、嫁5歳。
俺に預けられる前日、嫁母に怒られて
言う事を聞かない自分は、俺にもらわれたと勘違いしたらしい。
嫁母は当時離婚したばかりで就活中。
面接行くのに、どうしても嫁を預ける人がいなくて、ばったり会った
同級生の俺に嫁を預けた。
が、昨日の朝、私の前に立っていた、大学生風の可愛い女の子が
私に左肩を向ける形で立っていたのだけど
不意に私に顔をグリンッと向けて、私の顔を正面から見つめ
「あの……っ、気持ち悪いんですけど!!!」(←“けど”に力が入っている)
犬を連れて夕方散歩に出ました
小学校の脇を通りかかったときに4年生くらいの女の子が
かわいいですねとかなんとか話しかけてきました
珍しい犬種で声をかけられることは日常茶飯だったので
ありがとうねとかなんとか当たり障りない返事をしました
もう時効になってるが
きっかけは嫁がオタク趣味に使う小遣い稼ぎに初めてしたエン光の相手が俺だった。
最初は小遣いが無くなったら嫁からメール来てする関係だったのが
嫁の部屋にグッズが異常に増えてきたのを嫁両親が不審に思いだしたことで
嫁が俺の家の一室を占拠してオタク部屋に、それから嫁が頻繁にうちに来るようになり
勉強みたり、料理教えたりとかよくわからん関係になって、毎月お小遣いを渡すようになった