電車で若い女の子(たぶん10代)が乗ってきて、優先席に座ってた50代くらいのおばさんに、体調悪いのでお席譲って下さいませんかって言ったの
おばさんは「若いのに何言ってるの私疲れてるから」で終了、後座ってるの老人だったから誰も立たず
そこやり取りから数分後、前触れ無くいきなり車内で女の子が倒れた
動かなくてたぶんダメだったと思う
他の乗客からおばさんに突き刺さる視線とか、でも譲ってたとして結論は同じだっただろうなととも思うし、上手く言えないけど衝撃的な電車だった
女の子「くまちゃん!」お姉さんのカバンについてるダッフィーに食いついてた
お姉さん「くまちゃんだよおー」
女の子「きゃぁー!」
お姉さん「ほれほれー」取り外して女の子は見せてた
当時、俺27歳、嫁5歳。
俺に預けられる前日、嫁母に怒られて
言う事を聞かない自分は、俺にもらわれたと勘違いしたらしい。
嫁母は当時離婚したばかりで就活中。
面接行くのに、どうしても嫁を預ける人がいなくて、ばったり会った
同級生の俺に嫁を預けた。
が、昨日の朝、私の前に立っていた、大学生風の可愛い女の子が
私に左肩を向ける形で立っていたのだけど
不意に私に顔をグリンッと向けて、私の顔を正面から見つめ
「あの……っ、気持ち悪いんですけど!!!」(←“けど”に力が入っている)
犬を連れて夕方散歩に出ました
小学校の脇を通りかかったときに4年生くらいの女の子が
かわいいですねとかなんとか話しかけてきました
珍しい犬種で声をかけられることは日常茶飯だったので
ありがとうねとかなんとか当たり障りない返事をしました
もう時効になってるが
きっかけは嫁がオタク趣味に使う小遣い稼ぎに初めてしたエン光の相手が俺だった。
最初は小遣いが無くなったら嫁からメール来てする関係だったのが
嫁の部屋にグッズが異常に増えてきたのを嫁両親が不審に思いだしたことで
嫁が俺の家の一室を占拠してオタク部屋に、それから嫁が頻繁にうちに来るようになり
勉強みたり、料理教えたりとかよくわからん関係になって、毎月お小遣いを渡すようになった
その後に少し下ぐらいの女の子が入ってきて、トイレ二つ空いてるのにわざわざすでに入ってる子の扉連打して「開けてー」って一つのトイレに入ってった。