会場が山奥のリゾートホテルだったので、救急車も来るまで時間がかかり、手遅れだった。
遺書には「こんな幸せな日はもう来ない。」と書かれていたらしい。
私30代
夫40代
子3人(男10歳・男7歳・女5歳)
夫が2番目の子どもだけにとても冷たく、1番目と3番目の子どもばかりを溺愛します
あまりにも接し方がおかしいので友人に相談した結果
「2番目の子どもは夫さんに似ていないからウワキを疑われている」という話に至り
それらを踏まえて夫と話し合いをしました
私は夫の嘘に乗ることにしました。
「ウワキは事実です。たった一回のウワキでも私は許しません。
彼は私の夫であり子の父であり家庭人としてウワキ、しかも妻に知れるような
ウワキは許されないはずです。結婚以来その話はしてきましたが彼はウワキしました。
どなたかの質問に「義母友人が亡くなるまでまってたの」とありましたが
偶然です。
こんなことをしては義母と同類になると悩み送っていくつもりでしたが
前日に準備のために喪服を取り出した義母がその場にいた従姉妹娘に
「そういえばあのときああして嫁の代理で葬式でてあげたのよ。
嫁と孫が呪われては困るもの」と言ったため実行しました。
A「えっ?失礼ですがどなたですか?」
店員「◯◯ですよ!」
A「???」
店員「Aさん(フルネーム)だよね?会いに来てくれたんじゃないの?」
A「確かに私はAですけど…◯◯という方はごめんなさい、知らないと思います…」
店員「えっLINEも◯◯で登録してるし…」
と何やら噛み合わない。
男性店員曰くAとLINEしているという感じなのだがAは全く身に覚えがないという様子。
Aが本当に店員を知らないのか知ってて隠したがってるのかはわからなかったけど、Aも困ってるし、人違いじゃないですか?と言ってみたら店員がちょっと待っててくださいと裏からわざわざスマホを持ってきた。
画面にはAとのトーク画面。アイコンもAのもの。
店員が言うには出会い系アプリでLINEを交換してAとは何度もやり取りをしているとの事。
Aは超のつく美人で、顔で寄ってくる男が大嫌いだったので、私含め他の友人もみんなAが出会い系アプリなんておかしいと思った。