最近、旦那が会社の人に「妊娠は病気じゃない」と言う言葉を言われたらしく日に日に当たりが強くなってきました。
仕事も休職させてもらってほぼ専業主婦なので言われても仕方ないなーっと思っていたのですが
先週の日曜日に義実家に行った際、義兄家族とリビングで談笑中に
「おい!妊娠は病気じゃないんだから、ちょっとは動けよ!」といつもの様に旦那に言われました。
「はてな匿名ダイアリー」に投稿された「夫が隠れて借金をしていた」というエントリーが注目を集めている。
■140万円の借金を肩代わり
投稿者の女性はある日、夫の洗濯物のポケットから支払明細書を発見。確認したところ、彼は投稿者に隠れて借金を重ねていることが発覚した。
出費先はソシャゲ(ソーシャルゲーム)。毎晩のように高額の金を突っ込んでおり、年末年始に至っては「リボ払いの大盤振る舞い」で、借金は140万円に及んでいた。
投稿者は自分の貯金からそれを返済。その後、詳しくクレカの利用明細を確認したところ、「お金がもったいない」と安く済ませた新婚旅行の夜に3万円を使っているなどの衝撃事実が判明していく。
それでも子供が欲しくて、妊娠したので、実家近くの病院を予約した。
義実家にも報告し、里帰り出産するつもりだと言った。
すると姑が「里帰りするならこっちで産みなさいよ。今年うち町内会の役員で、
ちょうど年末(1月出産予定)に会議所の大掃除があるのよ。
あんなもん適当でいいだろうに、なんか寒い中丸一日かけるのよねー。
年明けには成人式の手伝いもあるし、今年は若い人がぜんぜんいなくって。
ほんとちょうど良かったわ。ね、うちでゆっくり産みなさいよ」と笑顔で言った。
あまりのことにボーゼンとしていたら、夫が机を思いっきり叩いた。
「ふざけるな!自分が何を言ってるのか分かってるのかよ!」と怒鳴った。
優しげなのと頼りないのがあやふやな夫、大きな怒鳴り声なんて初めて聞いた。
姑は本当に何が悪いのか分からなかったようで、驚いていた。
「妊婦が!臨月で!真冬に!そんな大仕事を!できるわけないだろうが!!」
「産後だってそうだ!なんのための里帰り出産だ!なんでそんな発想になれるんだ!!」