922: 名無しさん@おーぷん 19/06/18(火)02:57:50 ID:gob
彼が私の部屋に初めて泊まった時のこと。
朝食にトースト、コーヒー、バタ―とジャムという簡単なメニューを出した。
私がトーストにバターを塗って、ぱっくり噛みつこうとしたら、寸前に
彼が「ああっ!」と叫んだ。
朝食にトースト、コーヒー、バタ―とジャムという簡単なメニューを出した。
私がトーストにバターを塗って、ぱっくり噛みつこうとしたら、寸前に
彼が「ああっ!」と叫んだ。
私「なっ何っ!?」
私「なっ何っ!?」
子供の頃、父親の愛人に頃されそうになったのが最大の修羅場
母は専業主婦でいつも一緒に居てくれたのだけど、その日は電話かかってきた直後に
私に留守番を頼んで出て行った
数分後にピンポンが鳴り、父の部下を名乗る女性が
「お父さんにお家で待ってるように言われたから入れて」と
インタフォンごしに言われたので家に入れた
料理も上手くて、私が義実家を訪ねると
私の好物ばかり作ってくれるし、レシピも教えてくれた。
私が料理を作ると「美味しい!」と言ってくれたし、
服装や髪型も「似合ってる」「可愛いね」とよく褒めてくれた。
付き合って1年目、後ある深夜2時ごろ携帯がなって起こされた
彼女「パパのパソコンが壊れて大事なメールができない、助けて」
自分「うぇ?明日じゃ駄目なの?」
彼女「大事なメールらしいから今日でないと駄目!早く来て!」
自分「わかったよ・・・30分ぐらいでいくわ」
っとコンビニでコーヒー買って車で彼女宅にいく。
そしたら、ガチャピンみたいな顔したフリーター(♀)が
すっごい顔でその子のこと睨んでやんのwww
面白くなりそうだなーって思ってそいつ観察してたら、
かなりそのガチャピンの性格の悪さが分かったんだけど…需要ある?
取引先の社長とたまたま同じ趣味で意気投合した。
で、その社長が新しく子会社を立ち上げて商売始めると聞いてた。
その子会社が営業始めて、まあ、ご祝儀的な感じで購入。
ところがちょっと品に問題があって、サポートに電話連絡した。
サポートはどうも別会社に委託で丸投げしてたようで、質はあまりよくなかった。