スタイルいい、愛想もいい、仕事頑張るわで店長はもちろん、
バイトを含む男性従業員にも女性従業員にも早速可愛がられ始めたんだ。
そしたら、ガチャピンみたいな顔したフリーター(♀)が
すっごい顔でその子のこと睨んでやんのwww
面白くなりそうだなーって思ってそいつ観察してたら、
かなりそのガチャピンの性格の悪さが分かったんだけど…需要ある?
そしたら、ガチャピンみたいな顔したフリーター(♀)が
すっごい顔でその子のこと睨んでやんのwww
面白くなりそうだなーって思ってそいつ観察してたら、
かなりそのガチャピンの性格の悪さが分かったんだけど…需要ある?
雪はねしないと駐車場に車を入れられんので、社員総出で雪はねするのだが
それにもブーブー。
せっせと皆が動く横でタバコ吸ってやがる。
やれと言うと「革靴だし無理。」
女子社員が長靴・ダウンコートのモコモコ完全装備でスノーダンプを使ってると
「モッサwダッサwありゃモテねーわw」
無理やりスコップ持たせたが物の役にも立たんかった。
「雪重い!聞いてない!」「これでボクが腰いわしたら労災ですからね!」だと。
役立たずなのはわかったから、せめて黙っててほしい。
俺の仕事場では二人一組で業務を行うんだけど
年令は関係なしで先に入った方が偉いし指示も出す感じ
俺はまだ20代半ばだけど仕事場ではおっさんより先輩
だから俺もおっさんに指示出したりして仕事こなしてた
でもおっさんは何が気に食わないのかずっと不機嫌
しんどい時は休憩時間を利用して、応接室(空いている時だけ)のソファで寝ていました。
それを見たAくんは、サボり、と決めつけ、私への対応も悪くなりました。
その後私が鬱だと伝えたのですが、Aくんは
「鬱ってなんですか?病気?そんな病気あるんすか?サボり魔なだけでは?」
「ただ落ち込んでるだけじゃないですかー!もっとポジティブにいきましょうよ!だからサボりたくなっちゃうんですって!」
と、周りの空気もカチコチに凍っていました。
Aくんは大学を出ているはず、それなのに鬱病の存在を知らない?とショックでした。
で、ここでAくんから最も言ってはいけない一言が
「(私)さんより辛い人なんてたくさんいるし、生きたくても生きられない人いるじゃないですか!だからネガティブになっちゃダメですよ!」
その一言でスイッチが入ってしまい、Aくんに対して積もり積もっていたものもあり、涙が止まらず帰宅しました。
その後、鬱を隠して仕事していた方がいて、その方もAくんの言動を受け、鬱が悪化し退職。私も退職し、今は別の会社にいます。
テレビや本、ネットでいくらでもメンタルに関して載ってる時代に、鬱の存在自体知らない大卒ががいたことが衝撃でした。
偏見ですが、大卒は頭が良く知識が豊富という概念があったので。