学生時代、ガンガッテ作ったスカートを着てたら
一緒の授業を取ってる子にクレクレ言われるようになった。
喋ったのはそのときが初めて、
名前も知らないし、どっちかと言うと目立つグループの子が
毎日のようにクソ地味な私に付きまとうようになりだした。
学生時代、ガンガッテ作ったスカートを着てたら
一緒の授業を取ってる子にクレクレ言われるようになった。
喋ったのはそのときが初めて、
名前も知らないし、どっちかと言うと目立つグループの子が
毎日のようにクソ地味な私に付きまとうようになりだした。
結婚するとき、お義母さんから
「こんなブサイクな息子で申し訳ないねぇ」
と言われたが、私は彼の人柄に惹かれたから見た目は関係なかった。
そして・・・・
旦那が大病(ガン)を患った。
ちなみに私A、旦那A
人が足りなくなって雇用募集したら
毎回違う人間から二十人くらい応募があったんだけど
ことごとく犯罪者を引き当ててたな
不思議なことに他の社員に何らかの縁や被害があって
雇用する前に止められたんだが
だが、待ち合わせの時間になってもBは現れず
そこでAが言い出したことは「もういいや、Bは放って行こう」、ここで
第一の衝撃
「どうしたんですか?」と聞くと
「海釣りに行くと塩で錆びるし、魚臭くなるからお前のを貸せ」だと。
血の気が多かった俺は「ハァ?頭おかしくなったんですかぁぁぁぁ””?」と言って
ドアを閉め、鍵を掛けてまた寝た。
乗った時、ちょうど動き、座ろうと指定席に行ったら男女が座ってた。
席間違えたかと確認。
やっぱり俺の席に男が座ってた。
男の人席間違えたのかなと「すみません。席間違っておりま…」と言い切る寸前に
男が立ち上がり、そそくさと席を外した。
車で一時間の距離に別居。
義実家はウトメコウトの3人暮らし。
夫が鷹揚だったのもいけないんだけど、バリアフリーにしたいからというので
夫が資金を出した。
ところがバリアフリーじゃなくコウトの趣味部屋の地下室を造るためだった。
元々地下室はあったんだけど、完全物置だったのをきれいにリフォーム。
入ロも別に作ってホームシアターとかいろいろ。
当時結婚を前提に車好きな5つ年上の彼氏と付き合ってた
好きと言っても車に散財してるわけでもないし、
家に車のプラモやミニカー、雑誌が置いてあって詳しいな位
正直私は四角いのぺったんこなの誘拐犯っぽいの車位の見分けしかつかないから、
見ただけでどこどこの何年の車でー駆動がどうとかって
判る彼すごいなぁとしか思ってなかった