立ったら書こうと思う
ある時その蓋が完全に壊れてしまい、市役所に電話したんだが、「至急修理手配します」と言っただけで
その日は何もしてくれないとの事だったので、「子供が落ちて怪我したら危ないんでベニヤ板かなんか被せておいていいですか?」と聞いたら「別に構わない」と返事をもらったので、
工場にあるベニヤ板を適当な大きさに切ってそのベニヤ板の上に「乗ると危ないので乗らないで下さい。蓋の交換は市役所に依頼済みです」と書いておいた。
その晩、外で物凄い音がしたが、丁度入浴中だったので何が起こったのかは分らなかった。
翌朝見たら漏れが作成した蓋が豪快に壊れていた…(´・ω・`)
そのU字溝の蓋はその日には直っていたが、それ以来DQNワゴンを見ることはなかった
もう軍隊ですよwww
俺「安心しろ、手は出さないよ、
お前は嫁に手をだしたけどなw」
武田無言でプルプルwwwかわゆすwwwwww
俺「分かったら部屋まで来い、嫁交えて今後のことを話そう
んで注意点が一つある、正直に話せよ?
これ以上怒らせんな」
そんな感じでプランBは成功しました
私が別れたつもりでいたのが、6月始め。
以降、彼の住む場所に行かなかったです。
そのまま6月終わりまで、メールもケータイも無いので
察しのいいあの人の事だから判ってくれたと思っていました。
それが、7月の初めから怒涛のメール。
イベントを楽しんでる途中で一人の女社員が旦那にこそっと手紙のようなものを渡して
「これ誰にも見られないように読んでください」って言ってた
え?何?ウワキ?何でわざわざ妻がいる今?って動揺して頭ぐるぐるして
「今の何!?」って旦那に手紙見せてもらったら
「奥様のスカートのファスナーが開いています」
ぎゃあああああああ
私(女)が小学校1年生のとき。
両親は共稼ぎだったのでいわゆるかぎっ子というやつで、誰もいない家に帰って宿題を済ませ、おいてあるおやつを食べながら家族の帰りを待つ毎日。
自分には兄がいるのだけど、当時中学2年だった兄は部活で忙しく、帰りが親と同じくらいだった。
ある日、宿題も終わっておやつを食べながら大好きなアニメを見ていたら視界の隅に黒い影が目に入った。
私がそちらを見るとフッと隠れたのだけど、ガタンと音がした。
「泥棒だ!」