○本生命のババアに付きまとわれた
やたら奢ってくれようとしたり何かのチケットくれたりして
友達(元々その子の担当だった)と一緒にランチに行ったりしてた
派遣終了間際、本格的に就活するかと思ってた時電話があり
「今何してるの」的な話になり就活してるというと
案の定募集人にならないかと勧誘が来た
やたら奢ってくれようとしたり何かのチケットくれたりして
友達(元々その子の担当だった)と一緒にランチに行ったりしてた
派遣終了間際、本格的に就活するかと思ってた時電話があり
「今何してるの」的な話になり就活してるというと
案の定募集人にならないかと勧誘が来た
さすがにギリギリでは無かったけど、二つ下の弟が中学に上がってきて
小学校まではどうにかなってたけど中学に上がった途端
何をやらせても駄目な事が判明した
弟が実はサヴァン症候群とかそういうもので、何かに一点
特化してるというならまだ分かるが
運動も駄目、勉強も駄目、性格も悪い(甘やかされたので俺様何様状態)
歌を歌わせたら音痴、絵を描かせたら無茶苦茶
嫁は家事出来てないぞ。
「仕事が忙しいから休みの日にまとめてやりますからほおっておいて。」だとさ。
女として最大の子供を産むって仕事を果たしてないんだから
家事ぐらいきっちりやって当然なのにな。
そしたら「(私の旧姓)さん?」って聞かれて、当たりだったんだけど
その知らない人ってのが、高校時代のクラスメートだった。
正直あまり印象の良くなかった子で、付き合いは全くなかった。
で、1日か2日でいいから泊めてくれないかっての。