入社したての頃、職場先輩(新郎)の式に招かれた。
新郎は若手ながら大きな仕事を任される、将来の幹部候補。
披露宴も盛大で、順調に成功の階段を登っているなあという感じだった。
それが、式をひと月後に控えた日曜日のこと。不意に新郎弟から電話が入った。
実は新郎弟とは高校・大学の同級生、卒業後も偶に飲む仲(今は疎遠)。
だから気にせず電話を取ったのだが、様子がおかしい。
入社したての頃、職場先輩(新郎)の式に招かれた。
新郎は若手ながら大きな仕事を任される、将来の幹部候補。
披露宴も盛大で、順調に成功の階段を登っているなあという感じだった。
それが、式をひと月後に控えた日曜日のこと。不意に新郎弟から電話が入った。
実は新郎弟とは高校・大学の同級生、卒業後も偶に飲む仲(今は疎遠)。
だから気にせず電話を取ったのだが、様子がおかしい。
3歳の子供が親を選べるかよ。幼い子に選択を迫るほど迷っちゃいない。
>「片親でも絶対子供を幸せにする」という意気込みがより強いほうが育てれば
>それはそれで子供も幸せだと思うんだがなあ
子供を思う気持ちはお互いに一致してる(と、信じてる)。子供を取り合うつもりは無いんだ。
父と母、どちらかと言えば、母だという結論に達した。「託す」って深い言葉だなぁと実感したよ。
>おまえのためにお父さんは我慢してお母さんにおまえを託したんだ
なんて言うつもりは毛頭無いよ。そこまで迷走しちゃいないよ。
ちょっと聞いたことない病気にかかってしまってたらしい
俺全然知らなかった。いうタイミングを考えてたって
そしたら病院で母に会って、問い詰められて、そのこと話したら、騒ぎ立てられて
姉とか、叔母とかにも障碍者とか、別れろとか、遺伝子を持ち込むなみたいなこと言われたって
そうじゃなくても、今後、ずっと俺の家政婦でいる自信ない。病気になって自分と向き合えた。
病気のことに一人なら向き合えるけど、俺とか俺の親戚の一緒にいると向き合えなくなる
理由言わなくてすみません
後輩のことも知ってたって。喧嘩してて出されるのも怖かったって。
もう無理なんだろうか、タヒにたい、病気ってなんだよしらねーよ