父親(50後半)はもう8年近く無職。
早期リストラしたらしいんだが、はじめの内は子供の自分に悟られないためなのか
いつも通り出勤時間に出て帰る生活をしていた人だった。
5年前くらいに母から実は働いていなかったことを聞かされ
その当時には私も家を出ており
メールで父に何で言ってくれなかったかを聞いて、メールで謝られた。
(家計は母のパート代で切り盛りしていたみたい)。
父親(50後半)はもう8年近く無職。
早期リストラしたらしいんだが、はじめの内は子供の自分に悟られないためなのか
いつも通り出勤時間に出て帰る生活をしていた人だった。
5年前くらいに母から実は働いていなかったことを聞かされ
その当時には私も家を出ており
メールで父に何で言ってくれなかったかを聞いて、メールで謝られた。
(家計は母のパート代で切り盛りしていたみたい)。
昼過ぎで人が減る時間帯に、ちょっと離れた場所のスーパーへ行ったら
子供の雄叫びみたいなのが聞こえて、振り向いたら小学生高学年? ぐらいの男児がベビーカー押して爆走させてた。ほぼ全力ダッシュ
危なっ! と思ったが俺は男なので「下手に口や手を出してママさんからギャーギャー言われたくない」と思って放置したんだ
母親っぽい金髪のお姉さんは近くを通る度に「うっせーぞ! 大人しくしてろ!」 って軽く怒鳴る程度で済ませてたから、中身はどうせ空っぽだと思ってたし、人が少ないから大事にもならんだろうし……と思って
冗談にしても非常識すぎる!
大学のグループ実験で、それぞれ各班8名ほどでテーマ決めて実験するんだけど、私達の班はアルカリ金属を水に入れた時の反応速度を調べることにした
その班の中に、頭は悪くないけど、妙に鈍くさいのが混じっていた(仮称S)
いざ実験を始めようと、アルカリ金属を持ってきたんだけど、よく見るとあるべき石油が蒸発してなくなっていた
先生に報告しようと机に置いて行ったのだけど、そのSが蓋を開けてしまった
その少し後に金属が燃えだして火傷したのか置くのに失敗したか知らないけど、床に燃えたままぶちまけてしまった
同じチームの男女が火を消そうと足で踏んだり、消火器をとりに行ったりと大騒ぎしていた
隣のチームも私達のチームのために来てくれたりしてた
俺は咄嗟に机の上の桶にためた水をどかすように「おい!、水!」と叫ぶとSはあろうことか金属に水をかけてしまった
Sが桶を持った瞬間私は危ないと思い、遠く離れて机の影に隠れた
そしてダン!と言う轟音が聞こえ、耳がキーンとなった
少ししてあたりを見回すと、血まみれの床と倒れている女の子が一人
周りにいた人も戸棚のガラスが刺さったり、爆発に巻き込まれて怪我をしていた
すぐに救急車が来て、何人か運ばれていったけど、床に倒れていた女の子は亡くなってしまった
他にも視力が回復できないほどの怪我をした人もいた
Sも怪我をしたけど、数針縫っただけの怪我で済んだみたい
この事故は今でも時々アルカリ金属の危険性を示すために話されているようです
硫黄入り入浴剤などで自殺することが流行りましたが、 皆さんも薬品の特性をよく理解してから使ってください
そしたら、DQNどもは大爆笑しました。
A「そうか、そうか、空手やってんだ。すごいね~」
明らかに信じてない口調で言います。
A「ローキックってあんだろ? あんなんでホントに人が倒れるわけ?」
私「モロに入れば」
A「じゃあ、さ、オレにローキックしてみろよ。それでオレが倒れたら、許してやるよ」
他の三人もニヤニヤしながら、馬鹿にしたようにこっちを見ています。
私「じゃあ、蹴るから、前の足のほうに体重かけてください」
A「こうか?」
私「そうです。じゃ、蹴ります」
うちは転勤が頻繁にある会社で準備期間が短い事もあって
家族持ちも含めてほとんどの社員は会社借り上げの物件に入る
この度A町→B市→A町って感じで数年前に住んでいた土地に戻り
更に偶然にも前に住んでいたのと同じ部屋に入ることになった
自家用車必須の土地なので駐車場もついてるんだけど
これは部屋とリンクしているわけではなく、必要台数分だけ
別途申請する物なので当然以前とは違う場所になった
発達はこれがどーしても受け入れられないらしい
前にうちが使っていたところは同じ物件に住んでる別家族が
使用中なんだけどそれを見てまるで無断駐車されたみたいに
不機嫌そうに睨みつける
何回説明しても「だって同じところに住んでるのに!」と
こだわり続ける
昨年、付き合っていた彼女と婚約した。俺は一人っ子。彼女も兄以外に兄弟はいない。
俺の両親は、子どもの世話にならないと、自ら老人ホームを希望していて、貯金もしている。
逆に彼女の両親は、俺達が結婚すると挨拶に行ったとき、兄も含めて「仕事辞めるから
これから老後までずーーっと面倒見てね」と言うようなスタンスの人達だった。
もちろん、揉めた。
介護したくない、ではなく、何でまだ働ける年齢(60代)で健康なのに、娘夫婦に寄生する気
満々なのか、本気で意味が分からなかった。しかも兄はひきこもりでもう15年経っている。
精神病院にも連れて行ったことはなく、お金もジャブジャブ与えている。
2回ぐらいしか遭遇していないけれど、本当に獣のような匂いがしているわ、挨拶すら
まともにできないわ、むしろ「何でうちに知らない人が~! ママ~!」みたいな感じで、
就職して自立なんて夢のまた夢みたいなクリーチャーだった。
彼女自身は、「親なんて嫌い。でも育ててもらった恩があるから~」と、結果的には
煮え切らない態度で、家族側に立っていた。
だから結納はおろか、具体的な話が進まず、結婚したいのにできない状態が続いた。
業を煮やした俺は、彼女の家に乗り込んで、直談判したんだ。
同居はしない。不慮の事があったら面倒を見ないわけじゃないけれど、基本、世帯は別なので
自立してほしい。あと兄は将来的に面倒を見ることは期待しないでほしい。
この3点が自分の考えで、これに賛同してもらえないなら、婚約破棄したいと言ったんだ。
普通の親ならここでウンと言うかと思ったけど、逆ギレされた。
私の黒い過去は、嫌いな上司の不倫を匿名で、人事部にチクったこと。
多少、尾ひれは、つけたけどね。