無人島で一人暮らししてるんじゃなかったらすべてのものは買わなきゃ手に入らないだろうにw
材料を買ってくる事は良い事で、製品を買ってくるのは悪い事だと思い込んでない?
買い物のついでに材料も買うし、出来上がったお菓子も買う、ただそれだけの事だよ
材料を買ってくる事は良い事で、製品を買ってくるのは悪い事だと思い込んでない?
買い物のついでに材料も買うし、出来上がったお菓子も買う、ただそれだけの事だよ
聞こえるように「お兄ちゃんもカスを掴んだもんだねぇ〜」とため息ついたり
従姉妹達に、兄嫁に妬まれてつらいわぁって言ってみたり。
(すべてウトメや夫の観ていない場所で言われる)
従姉妹達が「あの子は昔からあんな風だから気にしないで」と言ってくれた事と
夫に「もっと妹を〆ろ!」と喝を入れてくれたおかげで、随分楽になり
おまけに従姉妹の一人がコトメよりもずっと良い大学に入ったので
コトメの学歴自慢も無くなった。
弟の結婚式で、弟嫁の従兄弟や親族のおじさんたちが
写真をいっぱい撮ってたんだけど
花嫁である弟嫁より私の写真の方が多かったんだって
(やたら撮られるなあとは思って、多少いらっとはしたんだけど
めでたい席だから愛想よくしてたんだよ)
それで嫁がすごく気を悪くしてると弟に鳩られて
「悪いけど姉ちゃん嫁に謝ってくれへんか」って
私は上京して一人暮らしをしていた。
そこへ幼馴染のA子がアポなしでやってきた。
久しぶりに会うA子にすごくビックリした。
結婚してA子も東京にいるのは知ってた。
まだ携帯もネットも普及していない時代だったから
年賀状で近況を知らせ合うのが当たり前。
A子の顔は痣だらけで
こんな言葉は当時はなかったけど、DVだと察しはついた。
電話するのも忘れていきなり帰ったら、バタバタと嫁が玄関まで走ってきて
「え!?え!?」と慌ててた。
「待って!ちょっと待って!」と俺をリビングに入れることを
断固拒否したので、俺は俺で変な気起こして
「ウワキか!?男でもいるのか!?」と嫁の制止を振り切ってリビング突入。
身バレが怖いので曖昧に書く。
妻とは氏別。息子一人。
息子には色々不自由させたと思う。
そのたび
「すまなかった、母親がいればこんな思いはさせなかった」と謝った。
別に妻のせいにする気はなく、足りないパーツが在るという事への再確認だった。
息子は成長し、彼女ができる年齢となった。
彼女にデートDVをしたと警察から連絡を受け、向こうの御両親とお会いした。