その後姉夫婦と食事する予定だったんですが、姉夫婦の都合が悪くなり
姉夫の弟さんと二人で食事することになりました。
場所はガストです。
お昼だったんですが姉夫の弟さんは「生中(ビール)二つ」と真っ先に注文。
「いえ私はいらないです」と断ると「ノリ悪いな」と笑われました。
お昼だったんですが姉夫の弟さんは「生中(ビール)二つ」と真っ先に注文。
「いえ私はいらないです」と断ると「ノリ悪いな」と笑われました。
20数年前、両親と兄2人と私で都内のマンションに住んでいた
両親が離婚することになり、理由が父の不倫だったもので子供全員が母についた
兄はそれぞれ高校生大学生だったので母方の叔父夫婦宅へ下宿し、
当時中学生だった私は母と一緒に母の田舎に引越した
レジが2台くらいしかない地域商店に買い物へ行った
レジは1台しか動いてなく、さぁ並ぼうと思ったら
レジ係の店員さんっぽい人(交代したか皇太子に来たか)が
祖母のカゴに総菜パンをほいほい入れ始めたらしい
スマホは持って行っていたが、電話はつながらないしメールはスルーで、
全く連絡は取れなかった。
書置きがあって、
「(兄)の自分勝手さにうんざりした。私は家政婦じゃない」
というようなことが、書いてあったらしい。
北海道では体育の授業にスキーがあるのがデフォだから、好き嫌いに関わらず普通は滑れる
それと北海道では夏タイヤ⇔冬タイヤの交換が年に二回あり、男なら大抵は自分でやる
Aが「おまえタイヤ交換できるの?」と聞いてきたから
普通に「できる」と答えたことがある
当時3年程付き合ってた彼女がいたのだが
その時俺自身がフラフラとしていたので彼女と結婚するのなら
マトモな職に付かないと駄目だなと決意してそこそこの上場企業に入社
約2年で実力が付いて会社と取引先からの信用を得て
そこそこの役職に付くことになった
深夜入りしたコンビニバイト中に、いきなり後ろからガバッと抱きつかれて、
条件反射と勢いで背負い投げしてしまった。
ビターン!と背中から受身も取らず落ちたロミオに
「あんなに愛してくれてたのに…こんなのひどい…」
とエグエグと泣かれた。
高校からの付き合いで、大学も一緒。
サークルで先輩数人から教えられたプロレスにはまったのを見て引いた。
自分は格闘技とか興味がなく、ましてやプロレスみたいなふざけたのは論外なので、
彼女が興味持ったこと自体が嫌だった。
そのうち、先輩たちと遊ぶ時間のほうが自分と一緒にいる時間より長くなった。