「凄い偉いな〜」って自分の正直な感想をロに出したら
あるママが私の発言に対して、
その人にとっては当たり前の事で凄い事だと思ってないかもしれないのに
何で凄いとか偉いとか言うの?って突っかかってきた。
あるママが私の発言に対して、
その人にとっては当たり前の事で凄い事だと思ってないかもしれないのに
何で凄いとか偉いとか言うの?って突っかかってきた。
その子を、お正月の親戚一同集まる宴会で、おかそうとしたオヤジがいた。
猫の子供がいるよって庭に連れ出して、そのままガレージで事に及ぼうとした。
オタクな私は宴会が嫌いでガレージでひとりほっこりジャンプ読んでた。
新年号だから銀剥がしとか付いてたよ。
女の子のすすり泣く声と物音、おやじのン〜?ン〜?って声で
それに気付いた時、夢でも見てるのかと思った。
妻は昔から黙ったら氏ぬ病を自称するほどのおしゃべりなんだけど、
俺はそのおしゃべりが好きなので、マシンガントークで繰り出される関西弁には
ストレスが一切無い
話は変わるけど、社宅は近くの駅まで徒歩15分と少し離れているため、
俺は妻と駅で待ち合わせして一緒に帰ることがよくあった
共に希望の大学(何の因果か同じ学校w)に入学した。
見知らぬオバサン「ちょっとアンタ!」
俺「あ?」
オバ「アンタお会計してないモンあるでしょ!こっちきなさい!」
俺「何言ってんだオマエ。寝言は寝て言えよババア」
オバ「しらばっくれてもダメよアンタ!アタシは見たからね!」
「痛いよー!痛いよー!腕がもげる!もげる!ママーーー!」
って騒いでおもらしした時。
うわー、こいつ漏らしたって女の人(2人組)はドン引きしてた。
今から何十年も昔、大トメさん宅のご近所に母子家庭が住んでいたそうな。
お子さんである娘さんとその弟さんは働く母親を支えるため、小さい頃から家事やちょっとした仕事(新聞配達など)をしていたらしい。
母親は働いているせいか殆ど家にいない。
不憫に思った大トメさんはよく食事をこしらえて持たせてあげたり、お古ではあるけどお洋服やおもちゃなどをあげてたんだと。
それもあってお子さんたちは大トメさんと深い繋がりがあった。
それから数年後のある日。高校生になった娘さんが目を真っ赤にして訪ねてきたかと思うと
「お願いします。絶対に返しますから、お金を貸して下さい」と土下座してきたらしい。
その後ろには同じく目を真っ赤にして泣いている中学生の弟さんが、これまた崩れ落ちるように土下座していた。
去ること十数年前の、成人式の帰りのこと
旧くからの友人数名と夕食をどこかで食べて帰ろうということになり、
友人の「今日から大人なわけだし、記念に今日くらいは少し背伸びしようか」と、地元では有名なちょっとした高級店でカツ丼を食べることに
地元は養豚が有名でありその豚を使ったカツ丼は絶品であると大人たちの噂により、我々の間ではちょっとした憧れだった
手回しのいい友人がサッと電話で確認。予約なしで入れるとのことだったので早速お邪魔した
注文し、しばし待つと憧れの2000円もするカツ丼が5つ運ばれてきた