してるお母さん方と一緒に担任に相談した。
担任には
「放置子ちゃんが可哀相!地域で協力し合って、出来る人が出来ることをするのが
現代の子育てです(キリッ」
と言われたので駄目だこりゃと各自自衛してた。
クラスでも
「困ってる人がいたら出来る人が出来ることを(ry」
と言ってるらしく、それを聞いた息子と友達が「息子君の家に行きたい!」
としつこい放置子に担任の住所を教えたらしい。
(○丁目の△△マンションの最上階、ベランダが一番広い部屋に住んでるのよ~と
自慢してたとのこと)
夜勤中に男を連れ込んでいた。
夜中に帰ったら俺の服を着た男とはちあわせ。
それでもやり直すことになったが、嫁が携帯をもう一台持っていた。
もう諦めた方がいいかな?
私はウトメ会社にパート勤務していたが、
不況でウトメに「時給を下げさせてほしい」と頭を下げられた。
私自身はローンなしの持ち家で、夫の稼ぎがあるから、
パート給料が多少下がっても何とかやっていける。
でも社員さん達は子供もいるし、生活がかかってる。
パートさんだってその給料で子供を私立大に通わせてる人もいる。
経営者一族として、そこは我慢しようと思った。
(元々稼ぎたいのならよそで働いた方がまし)
承諾したらウトメは喜んでくれたし、私もそれで良かった。
ウトメもこれから節約して、今は会社の事だけ考えて行くと言った。
そして会社も創立ウン十年にもなれば昔からの従業員さんも定年が来る。
新しい人を入れるが、すぐに勤務何十年の人と同じように働ける訳じゃない。
と言う訳で、私の仕事も増え、安い給料で必死に頑張った。
無給の早出残業もし、今までしていなかった仕事もこなしつつ、
新人さんに仕事を教えた。
トメはそんな私に何度もお礼を言ってきた。
所が節約すると言ったウトメは生活を変えず、
次々と欲しい物を買い、一つ一つは数万程度でも
「その家電一つ買うのを我慢したら、私に今までと同じ給料払えるじゃないか」、と
会社の為を思って安い給料で社畜の様に働く私にはムッと来る。
まあ単純にそういうものでもないので、思っても言わず、
夫にも愚痴はこぼさなかった。
その代り会社の事での無駄使いは一切許さず、それにウトメがイラついてきたらしい。
無年金ぽいんだけど・・・
義実家にある私達の結婚式の写真がいつの間にか
タキシードの旦那&留め袖姿のトメになっていた。
別にそれぐらいは気にもならなかったし、旦那は気がつきもしなかった。
切り離されたウェディングドレス姿の私は、5年間行方不明の後、
昨年、私の手によって発見。
小さく折り畳まれ、長さが違ってガタつくテーブルの脚に噛まされていた
orz
さすがに凹んでその場で旦那を呼び、私の写真がどのように使われてい
たかを見せ
リビングに飾ってある旦那&トメの写真も見せた。(トメは電話中で不在)
その日は早々に引き上げ、「敵は必ず討つ!」という旦那に協力してもら
ってDQ返しした。
その当時、家の建て替えの為の仮住まいをしていて、、
最寄りの駅まで車で30分ぐらいかかるド田舎に住んでいた。
近所に友人もいないので、頼れる人はいないし、
時間は22時ぐらいで、もうバスも走っていないし、
街灯もない田舎道は真っ暗で怖くてどこにも行く所がなかった。
しばらく泣いて謝っていたら、玄関が開き「うるさい!早く失せろ!」とサンダルを投げつけられた。
仕方ないのでサンダルを履いて、歩いて駅まで行く事にした。
電車で地元に戻って、友人を頼ろうと思った。
交際半年の私と彼氏は同じ大学
私は実家で、彼氏は大学近くのアパート住まい
こないだ彼氏がインスタントラーメン作ってくれた
私の作り方は、スープの素をどんぶりに入れて
鍋のお湯が沸騰したらスープを先に作って
麺は麺だけ茹でてザルにあけて
それからスープの完全したどんぶり入れる
でも彼氏は規定の水量で麺を茹でた鍋にスープの素を入れてた
ラーメンの袋のマニュアルは彼氏の作り方なので
どっちかっていうと彼氏の方が正しくて
自分が劣勢ってわかってるけど
だけど私は麺を茹でたお湯は捨てたいのでなんか嫌
中1の時、同じクラスの男の子(以下A)と仲が良く、頻繁に遊んでいた
その日もAの家にお邪魔してAとA家の庭でA家犬(柴犬)と遊んでた
そしたら2階のベランダからいきなり水が降ってきて、Aも犬も私も全身びしょ濡れに
見上げるとそこにはホースをもったAの父親が
「おーすまんすまん、いると思わなかったわーw」とニヤニヤ笑いながらの謝罪を口にされた
Aは慌てて私に謝ってくれて、とりあえず家に入って身体を拭こうということに
犬も連れて玄関から入ると、A父お出迎え。
「ほんとごめんなー、私ちゃんw Aの着替え貸すから、暖房もつけたしそこで着替えな」
とタオルとAのジャージを渡され、玄関からすぐの部屋を勧められる
Aには何もなし。Aは溜息を吐いてから、自分の服で良かったらそうしてくれと言う
Aも言うならとその部屋に入ると、そこは書斎のような部屋だった