新郎側の友人男性がめちゃくちゃ酒癖が悪く、女性客に絡みまくる。
私の友人も絡まれ、やんわり拒絶していると大声で
「なめんなブス!」「女のくせに公務員が偉いと思ってんじゃねーぞ!」などと叫ぶ。
他の男性客がなだめつつ会場の外に連れ出そうとすると
近くにいた女性の髪を引っ張り抵抗する。
ヘアアクセをもぎ取りケタケタ笑いながら遠くにぶんなげる。
新郎側の友人男性がめちゃくちゃ酒癖が悪く、女性客に絡みまくる。
私の友人も絡まれ、やんわり拒絶していると大声で
「なめんなブス!」「女のくせに公務員が偉いと思ってんじゃねーぞ!」などと叫ぶ。
他の男性客がなだめつつ会場の外に連れ出そうとすると
近くにいた女性の髪を引っ張り抵抗する。
ヘアアクセをもぎ取りケタケタ笑いながら遠くにぶんなげる。
「は?眩しいのくらい我慢出来んだろ。
俺の車の止め方が悪かったって言うのかよ」って怒鳴られて
すごく怖かったです。
子供がお惣菜コーナーの電子レンジに缶類の商品を入れて爆発させた。
最初車が突っ込んだ音かと思ってビックリした。
それくらい凄い騒音でした。
子供の事を考え、今回だけは忘れるといったのに
いつまでも関係を続けたあげく
証拠を突きつけたら、逆切れのシタ女の暴言の数々。
別居して半年ちょい。
協議離婚も拒否され、調停もありえない財産分与を要求され不成立。
このまんま何年も、あの悪魔と裁判しなきゃならないかと思うと鬱。
シタとプリに思い知らせてやりたいよ。
彼とは普通に上手くいってて、チラホラと結婚話が出始めていた。
彼との結婚を望んではいたんだが、彼の実家が遠方で
(当時首都圏住みで、彼の実家は東北の山間部のフルーツ農家)
彼は長男であることから、本人は帰る予定はないと言ってるが
それで済むのかどうか・・・、
農家が嫌とかではなく
都会産まれの都会育ちの自分が、もし彼が帰ることになったら
ちゃんとやっていけるのかって不安があった。
それをAに相談していた。
自治会の班で我が家が一番年齢が下ということもあり、ある日
不法投棄されたゴミが我が家のだと長老に決め付けられて
ロ論になって以来ことあるごとにゴミ捨てのときにいじめを受け
ゴミが捨てなれなくて途方にくれています
半分にカットした玉ねぎを、皮付きのままラップにくるんで冷蔵庫にいれといたの。
そしたら、
「食中毒になるでしょ!そんなこと当たり前に知らない方がおかしい。
何度言ったらやめるんだ。」とプンプンしてるんだ。