俺は地方の人間で、都会で流行ってるものが
2、3周遅れて流行り出すようなとこに住んでいる。
で、今年の夏の終わり頃になって最寄りの駅前に専門のタピオカドリンクのお店が出来た。
若い女の子からおばあちゃん世代までお店は連日賑わっていて、
すごいなーと思いながらお店の前を通りすぎる日々だった。
俺は地方の人間で、都会で流行ってるものが
2、3周遅れて流行り出すようなとこに住んでいる。
で、今年の夏の終わり頃になって最寄りの駅前に専門のタピオカドリンクのお店が出来た。
若い女の子からおばあちゃん世代までお店は連日賑わっていて、
すごいなーと思いながらお店の前を通りすぎる日々だった。
来月出産予定で、お腹の子は男の子と言われてます。
もう名前も決めていて、その名前は主人から一文字とった漢字を使った普通の名前。
んでその一文字はウトとも同じになる。
ウトがマスオなら主人はマスジ、生まれてくる子はマスタロウみたいな。
私は洋服や靴を買うのが好きなので、着ないものは友人にあげたり物々交換している。
数ヶ月前仲良くなった友人がその話を誰かから聞き、
「私も洋服欲しい!」と言うので、着ない服をあげた。
それ以来顔合わせる度に
「いらない物あったら私がもらってあげるから〜よろしく!」と言ってくるし、
他の人と違ってお礼の一言もないからちょっとうんざりしていた。
産まれつきの難病あるとか、親がキチガイとかどうしようもない理由があるなら仕方ないけど
そうじゃなくて困窮する奴
すまんが、女でこうなる奴って女であることに甘えて嫌なことから逃げ続けてきただけの奴が凄く多いから
正社員就職しようと思えばできたのに、しんどいの嫌だつってバイトしてたりな
あるいは彼氏に面倒見てもらって仕事自体してないとか
もしかしたらこの人だけかもしれないけど、とにかく色々衝撃すぎて本当は解散しようかと思った。
けど父に「戸籍が汚れないとはいえ同棲した事実はちょっと調べたらわかるぞ」
「きちんと話し合ってお前が手綱を引っ張るくらいやれなきゃ同じ目にあうぞ」と言われて嫌われるの覚悟ではっきり不満をぶつけた。
喧嘩にはならなかったけど納得いかない感じで揉めた。
妥協策としてトイレは彼、お風呂場は私。
居間台所は当番制になった。
家賃と電気ガスと水道食費は月一交代制。
「雑費なんてむだだ」って言っていた彼だけど実際台所みてあれがないこれがないと色々買い始める。
基本的のはあるのにちょっと高めのいいやつを買ってきてそっちを使い始める。
トイレも汚いだのなんで壁やマットが汚いんだ!っていうので「それあんたの小だよ」っていったらショック受けてた。
コントロールが完璧で外してないと思っていたらしい。
絶対たっていたのにその日から座ってするようになって芳香剤や飾りに凝るようになった。トイレペーパーの減りが早いって怒るようになった。
もう担当場所が変わるたびに雑費雑費だらけw
人にまるなげしていた時は雑費に金をかけるな!節約しろってうるさかったので本気にしょうげきだった。
>ひさしぶり。元気にしてるか?
俺は再婚したけどやっぱりお前しかいないって実感。
×2になっちまったけど、本当の伴侶に気づくためにはそれも必要だったんだな。
ん?とおもったけど、既読にしちゃったし、付き合ってた時は普通の人だったから返信。
「ひさしぶりだね。×2か〜お疲れちゃん(笑)うちは2人目が3歳になったよ」
↑ 俺は絶対そんなことない、一人暮らしも長いから家事も一通りできるし、嫁さんの為ならやる!
結果、最初は仕事終わって洗い物やら家事やらやって感謝されたが、出来なかったときの「うわ、やってないし」みたいな感じ。
結婚したから、協力するのは当たり前かもしれんが、なんでもやり過ぎるといつのまにか、家事担当者みたいな扱いになってやってないと言われる。
きっと最初はみんな奥さんのためにお手伝いとかしてたんだろうが、こんな気持ちになるんだったらやりたくないと思うようになってしまった。
1ヶ月前に、アパートの前にいた野良猫に数回ほど餌をあげたら、
それから頻繁に家の前をうろつくようになってしまいました。
私のことを見つけると走ってきて鳴きます。
ペット不可アパートで猫に居着かれたらヤバイと思い、餌をやらずに逃げるんですが、
出かけるときに見つかると歩く先どこまでもついてくるし、
家に入るときに見つかると、扉の前でずっと大声で鳴いてます。
ある日の休憩時間に、座っていた椅子に足を引っ掛けてしまった。
そりゃボロクソ言われた。
介護職員をやっていたころ、春増さん(仮名)というおじいさんに出会った。
年でもう歩けなく、糖尿やらなんやら・・・
カタコトしか話せないんだけど、意識はしっかりしていた。
他の老人達もいるなかで、なぜか春増さんとよく話をした。
昔足が速かっただの、女にもてただの・・・
早く結婚しろだの、散髪しろだの・・・