その方のお蕎麦は老舗だけあって値段は少し高いけどびっくりするほど美味しい
蕎麦自体も喉越しも歯切れも良くてとても美味しいけど
何よりつゆの奥深い風味に感動してしまった
店主さんに「なんでこんなに美味しいんですか?
やっぱり高級なお醤油とか鰹節とか使ってるんですか?」と聞いてみたところ
「ワインを使ってます」と言われてビックリした
店主さんに「なんでこんなに美味しいんですか?
やっぱり高級なお醤油とか鰹節とか使ってるんですか?」と聞いてみたところ
「ワインを使ってます」と言われてビックリした
妻は生.理.中の体調不良がひどくて、腹痛はもちろんあるんだけど、それ以上に偏頭痛が酷い。
薬を飲まないと月明かりでさえ刺激になるらしく
アイマスクと耳栓をして、真っ暗な部屋で過ごしてた。
ピ.ル.を飲んでこれで、ピ.ル.も学生のころから5種類は試してる。
結婚してからも3回は変えたけど、一向に症状はよくならず
むしろ結婚してからの二年で急激に悪化した。
その弟の嫁が俺の会社を狙ってる
何故かはわからないが「将来の社長婦人」として勝手に出勤してくる
雇った覚えなんてないのに
そして忙しい社員を捕まえて
「”今の”社長の奥さんは人頃しなんですってー」
「そんな嫁しか捕まえられない”今の”社長って人の上に立つ器じゃないと思うんですー」
等と言いふらす
大学時代の同級生が、美少女だった。
芸能人みたいなものすごい美形というほどでもないが
雰囲気や立ち居振舞いもあいまって、目立っていた。
美少女と私は仲良かったし、どっちも真面目で図書館好きだったので、
毎日つるんで図書館こもってたり、授業のこともお互い教えあったりしていた。
なんで大金がいるかというと、海外行って移植するとなっても門前払いされる
その国にも移植待ちしてる人たちが大勢いるから
そこを金の力でねじこむ
だから大金がいる
さんざん俺の母親のこと馬鹿にして、俺の勤務先のことも馬鹿にして
それでも彼女が好きだったから
誤解されてる部分はちゃんと分かってもらおうとしてた所だったのに
なんだこいつとか思ってさ。
ある時タッパー2つ持参できたから『なくなるから困る』と断ったら
『じゃあ1つでいいや、これからお寺行くからさ〜』
お寺…?と聞いたら
ママさん、悩みが色々あって実姉に相談したら『いいお坊さんがいる』と紹介されたらしい。
これから1人で訪問するからお坊さんにお土産に煮物を持って行く、と。
仲間の中で一番気の強い子が
「うちらが結婚できる頃はお墓に入ってるんじゃないか」みたいなことを言った。
そしたら男性がその子を思いっきりグーパン。
殴られた子は文字通り吹っ飛んでいった。
上記のやりとりは後から聞かされた情報で補完されているけど、
その子が吹っ飛んでいった光景は今も鮮明に覚えている。ものすごく怖かった。
危ないなぁと思いながら、私はその階段の左側を娘に合わせてゆっくり上がっていたら
「止めてー」との叫び声と共にガラガラとベビーカーが落ちてきた。
彼氏のご両親はすごいいい人なんだけど、彼の姉はあいさつも返してくれないし、
私がお邪魔するとすぐ部屋に引っ込んでしまうからちょっと苦手だった
クリスマスは彼母と昼からお料理しようってことになってて
結構楽しくやってたけど材料の牛に.ゅ.う.が不足してた
彼は隣で魚さばいてたし、私も彼母も動けないから
彼姉に買ってきてもらおうってことになった