年末年始に奴隷(私)が来ないと聞いて発狂風味。
大好きな息子も娘夫婦も行くんだからいいんじゃないの?
年末年始に奴隷(私)が来ないと聞いて発狂風味。
大好きな息子も娘夫婦も行くんだからいいんじゃないの?
基本めんつゆで味付けなんだけど、めんつゆだけにしてくれればいいのに砂糖を更にドバーっと入れる。
台所にある調味料はめんつゆ、しょうゆ、砂糖、味の素。味醂やお酒、お酢がない。味噌は出汁入り。
あとはマヨネーズ、ケチャップ、中濃ソースなど。
納豆や漬物にも砂糖がかかってるし、卵焼きはジャリジャリするくらい砂糖が入ってる。
鳥のから揚げもなぜか甘い。煮物や煮魚が特に甘くて御菓子みたいな味がする。かろうじて白米とお味噌汁は甘くない。
最初の頃はいい顔したくて、残しちゃ悪いとお味噌汁で流し込んでた。
でも旦那も義父も義母の料理が嫌い。ほとんど食べない。
旦那が私の地元にやってきたことで私達は出会い、恋愛結婚した。
結婚2年目で旦那の栄転が決まり、旦那の地元で生活することになった。
最初は右も左も分からず、知り合いさえいない土地での慣れない生活ということもあり
私は専業主婦をすることになった。
旦那の地元は、とても気前の良い土地柄のようで
たまの贅沢でお肉屋さんやお魚屋さんで良い食材を買うと、毎回おまけをつけてくれた。
スーパーでも、生鮮食品を買おうとしていたら、店員さんがやってきて
「ちょっと早いけど特別!」
と毎回割引シールを貼ってくれ、コンビニで肉まんを買うと
「もうすぐ廃棄時間だからおまけにしておくね!」
とレジを通さずに渡してくれたこともあった。
どこへ行っても、とても気持ち良く買い物が出来て、すごく居心地の良い土地だなと思った。
嫁は、とにかく気が強いです。
私にちょっかいを出してはその反応を見て楽しんでいるような感じです。
若い頃は、そんなツンデレ気質に惹かれました。
しかし、ものには限度があります。
私は嫁の誕生日にプレゼントしようと、手作りのアクセサリーケースを製作していました。
アクセサリー類を収納できる木製の薄い箱に彫刻を施したものです。
嫁を驚かせようと以前から隠れて製作していましたが、数日前、会社から帰宅するとその小箱が無残に壊されて、リビングの床に転がっていました。
呆然とする私を見た嫁は、高笑いをしながら
「隠れて何をしてるのかと思えば・・こんな物で私の気を引きたいわけw?」
旦那は「仕事が入ってるから無理」と断っているのですが
それでもしつこく、時間を調整してちょっとでも見に来れないかと
電話がかかってきます。
どうしても無理なら、せめてもの気持ちとして、運動会のお弁当と手作りお菓子、
お祝いを包むように言われました。
しかし夫(元?)は毎日毎日元奥さんと子供のいるマンションに通いつめて
「俺たちやり直そう?な?」「子供に会いたい」
とかドアホン越しに泣き付いていたがドアは開かず。
ある日、当時学生だった帰宅しようとすると、
マンション廊下で元夫に声をかけられた。
昔は容姿端麗・成績優秀で両親の自慢の娘だったけど、
大学受験に失敗して、一浪して再チャレンジして又失敗して
そこからずっとバイトさえせずに引きこもってる。
成績もパッとせず、部活一筋の真っ黒くろすけだった私は
平凡街道まっしぐらに進学就職結婚したが、
そんな私が両親に対してどんなに姉を突き放せと言っても
聞き入れてもらえなかった。
私には親亡き後、姉を見て行くことは出来ないし
親が元気なうちに、せめて自活できるようさせないとと
何度も言ったけど、頭では分かっているけど見捨てられないって感じ。
見捨てるんじゃない、親の義務だよって何度言ってもダメ。
結婚して同居を始めた時も、煩い小姑にならないように
義妹を立てて接してきたんだけど、3年経って
ケチ・構ってちゃんの本性が丸見えになってきて
まあ、びっくりする対応をされ始めたので、距離を置く事にした。
『別にいいも〜ん』という態度だったので、正直イラッとしたけど
ま、他所の家の事だと思ってスルーしてきた。
そうしたら先日「おねえちゃ〜ん(泣)」電話が。
4月1日、夫が登園させた直後に「何で今日から進級だって教えなかったの?」と怒りのLINE
いつもの教室に荷物を持ってって注意され、また今年度から必要な持ち物がないことで再度注意されたらしい
義兄は難関資格を取得後に結婚報告。わりと男前で真面目、資格餅の高年収そんな義兄を射止めた女性は、清楚で美人・パイでかい・気配り見習いたい(我が子へのプレゼント持参で感動)と、パーフェクト女性な印象。
そして初対面から数ヶ月後、我が家の第3子が誕生し、婚約中ながらも2人で会いに来てくれお祝いも頂きました。更に数ヶ月後、結婚式披露宴ともに滞りなくお開きとなり無事に夫婦誕生。
我が家と義兄家は遠い事もあり夫実家で数ヶ月に1度顔を合わす程度。そこで、会う回数は頻繁で無いものの、義兄嫁に対して「おや?」と思うことがちらほら。