イヤガラセしに行ったのか。
周りはこう思ってるだろうな。
「わざわざ来てくれた」なんて寝言ほざいてるのは
38だけだ、心配するな。
周りはこう思ってるだろうな。
「わざわざ来てくれた」なんて寝言ほざいてるのは
38だけだ、心配するな。
ただでさえ見舞いに呼ぶなって言われてたのに、
こんなことでさらにマイナスポイントだよorz…
こんなとこですかね
そんなわけで大学入学後はじめての正月の親戚の集まりでは、俺(親戚の子供組では一番上)はお年玉はもらえないしチビ連中からは請求されるしで、「切ねえww」って状態だった。
大学も忙しかったのでバイトもそんなできなかったし。
そんな時、親戚のおばさんが「はいこれ」と封筒をくれた。
表書きは「寸志」。
「お年玉はあげられないけど、普通のお小遣いならいいよね〜」とニコニコ顔でくれた封筒の中には、五千円が入っていた。
そのおばさんの家のお年玉は、高校生は一万円。
後から考えてみれば、多分本来ならもらえない年齢の俺がお年玉らしきものをもらえてズルい、という不満感を減らすための措置だったんだろう。
まあその時はそんな事考えることもなく、普通にありがたい気持ちで五千円をいただいた。
で、その後、俺はさっきのおばさんの夫にあたるおじさんに話しかけられた。
俺がお年玉についてお礼をしたら、おじさんは変な顔をして「金額はいくらだったか」と聞いてきた。
普通に答えると、おじさんは顔色を変えておばさんの方へ走り、おばさんを殴った。
私と兄が8歳のとき、父が突然私と兄をどこかに養子に出すと言い出した。
理由は私と兄が父に懐かないから。
育児に手を出さず、祖父母をけしかけていびりに参加してた父に懐くはずはないw
関わってこない分、叱られるとか厳しく当たられるとかなかったから、兄の方は父をなめきってたよ。
どなたかの質問に「義母友人が亡くなるまでまってたの」とありましたが
偶然です。
こんなことをしては義母と同類になると悩み送っていくつもりでしたが
前日に準備のために喪服を取り出した義母がその場にいた従姉妹娘に
「そういえばあのときああして嫁の代理で葬式でてあげたのよ。
嫁と孫が呪われては困るもの」と言ったため実行しました。