病院の看護師さんたちが、うちの妹にロ々に
「お母さんがしばらく家にいなくて、たいへんね。
あなたが家のことをこなして、お父さんやお兄ちゃん
弟たちのお世話を全部しなくちゃならないんだものね」
みたいなことを、しきりに言って慰め?励まし?するんだよね。
それで、「いやあ、うちの家族は父も兄弟たちも
全員料理も家事も得意ですよ」とフォローして話の輪に割って入ったんだ。
「お母さんがしばらく家にいなくて、たいへんね。
あなたが家のことをこなして、お父さんやお兄ちゃん
弟たちのお世話を全部しなくちゃならないんだものね」
みたいなことを、しきりに言って慰め?励まし?するんだよね。
それで、「いやあ、うちの家族は父も兄弟たちも
全員料理も家事も得意ですよ」とフォローして話の輪に割って入ったんだ。
ウチの下の子とR子ちゃん、Yちゃんは自他共に認める親友トリオ。
ヒマさえあればウチかYちゃんちで遊んでて。
でも、ウチが猫飼いだしたあたりから、来るたびにR子ちゃんが具合悪くなる。
遊んでいるうちに、目のかゆみ・くしゃみ鼻水がではじめ、
酷いときにはカオや腕など猫に触れた部分などに発疹..
その症状や出方が過去にいた猫アレの友人のそれとよく似てて。
兄が最初の奥さんと出会ったのは大学生のころ。
ベタ惚れだった兄の猛アプローチで卒業後しばらくして結婚。
赤ちゃんもできて、兄は本当に幸せの絶頂だったと思う。
でも、信号無視した車にはねられて奥さんもお腹の赤ちゃんも亡くなった。
兄の落ち込みようは凄くて、今にも後を追うんじゃないかと思うくらいだった。
なんとか立ち直るのに10年かかった。
その間に私も社会人になった。
そんなときに見たのがTwitterで流れてきた、園に通うお子さんを持つ
お母様たちへ向けたお弁当アドバイス
かなり前だから忘れたけど、書き手の人がカッパになってて
過去の自分にアドバイスするって形の漫画で
そこにほか弁形式で乗り切るのだーみたいなことが書いてあった
そしてその漫画の一言がとても心を楽にしてくれた
親戚の結婚式に参加するため結婚式場に行ったら
玄関ホールに元彼の友人が二人いた。
スルーして奥に行こうとしたら、友人たちが私の方に来て
「なに、来ちゃったの?」
「招待されてる? されてないよねー?」とニヤニヤしている。
「親戚の結婚式に参列するために来たんで、もちろん招待されてます」
と冷たく言い返したら
「そういうことにしておいてあげてもいいよ」だと。